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コロラドにいらっしゃったゲストからのご感想


コロラドにいらっしゃたゲストの皆様からのお便りをここで紹介させていただきます。
皆さん十二分にコロラドを楽しんで頂けたようで、スタッフ一同本当に嬉しく思います。
 
この素晴らしいコロラドのスキーリゾートをご紹介することが スキーアメリカのミッション(使命)です。
そしてこの皆様からの声こそが私たちの仕事へのモチベーションとなっています。
 
ベイル&アスペン旅行を計画中の方にも有益な情報が沢山ありますので、どうぞご一読下さい。
 

ベイルにいらっしゃったゲストからの写真と、滞在記ブログはこちらからどうぞLinkIcon

当分ベイル熱は醒めそうもありません。


BLUE SKY BASINの林間コース最高でたまりませんね!


最終日には帰りたくないと娘が言うほど楽しんでいました。


大森様
早速のメールありがとうございます。

初日エネルギッシュにあちこち案内していただけたので広大なゲレンデにもかかわら
ず問題なく滑ることができました。
コース数に比べてリフト数が少ないので(一本が激しく長いですが)最初はリフトを
探して滑ることにしました。でもゲレンデ表示がコース名中心で、リフトこっちとか
ヴィレッジに下りたいならなんとなくこっちとかいうアバウトなコース選択ができ
ず、最初はマップからコースを探し出すのが大変でしたが、そのうち主だったコース
名を覚えられたので3日目にはかなり広範囲に滑ることができました。
お天気にも恵まれ、待望の雪が金曜日に振りちょっとだけファーストトラックもでき
ましたし、土曜日一日ビーバークリークに行ったのですが、また雰囲気が違ってホテ
ル等とても素敵で次回はこちらに直接来るのもいいかもと思いました。
ゲレンデも雪ももちろん満足でしたがなによりベイルはショッピングが楽しかったで
す。日本には全く存在しないような最新のウェアやギア、アクセサリー。また日本で
は法外に高額なブランドもこちらでは普通の商品で、尚且つバーゲンしていて、こち
らは大満足です。二人ともウェアを一着ずつ新調し、アクセサリーもかなり購入し
ちゃいました。スキーヤー、ボーダーもおしゃれでとてもいい物を身につけており、
次回来るときは現地調達を基本に最低限の荷物で来ることにします!これは是非もっ
と宣伝すべきと思います!

伸:細かいことですが摂氏と華氏がわからなくて毎日お天気チャンネルを見て身支度
を考えていたのですがとうとうよくわからずじまい。チェックインの際の資料に時差
の横にでもちょっと温度表示を書いていただけると良いかもしれません。

海外スキーは年齢との勝負なのであと何年滑れるかわかりませんが、またお世話にな
るかもしれません。その節は宜しくお願いします。

今回のアスペン旅行は素晴らしい旅行になりました。
私と主人はスキー、同行した兄夫婦は雪山写真撮影と別々の目的を持ってアスペンに行きました。
毎朝一緒にスキーバスに乗ってスキー場に行き、お互いに楽しむことが出来た三日間でした。
行く前は、兄夫婦の世話で十分スキーが出来ないのではとチョッピリ心配しましたが、お天気にも恵まれそんな心配は無用でした。
snowmassの頂上は標高3813m顔がピリピリ超寒かったです。リフトを乗り継ぎ最後は両足で棒のような物を挟んで滑りながら頂上に行きました。
初めての経験とてもおもしろかったです。
景色も最高!!!!!

ホテルもとても素敵でした。
朝はホテルで焼いたクロワッサン、午後からは焼きたてクッキーが食べられました。ワインにチーズ本当にのんびり出来ました。

今年は少し雪が少なく、スキー場は十分でしたが、期待していたアスペンの街の雪景色が…
最後はアスペンの街から少し離れた所(無料バスで行きました)でバレエも見ました。

スキー、雪山写真撮影、バレエ鑑賞本当に充実した旅行でした。
これもいろいろ大森様に旅行前にご相談にのっていただいたおかげだと思っています。
有り難うございました。

また機会が有ればアスペンに行きたいと主人とも話しています。
今は撮ってきた写真を見ながらアスペンを思い出しています。

おはようございます、お世話になりましたSです。
無事に帰国しましたが、時差ぼけが続きました。

雑ですが、レポートを送ります。

7Apr’10から12Aprの日程でVAILを訪れました。
ここはワイドです!Front Side・Back Bowls・Blue
Sky Basinの3つのAreaがありますが、Back Bowls
は雪の谷で中でもBUFFALOSから左右に滑る斜面はどのコースも快適です!
もちろんLong Courseもあります。Riva Ridge・Prima・High Lineなどは耐えるほどこぶが続きます。
Jimiさん、一度数えてみてくださいよ?馬鹿なお願いでした。ここは、広大なAmerica大陸!
林間コースはアメリカ人のスプリットを感じます。楽しいですが、狭いところには入り込まない方が・・・・?
標識はしつかり立って居ますが、コースの入り口まで行かないと確認できないときもあり、要注意です。
リフトから見たTerrain Parkは完璧でした!
雪質は3000M前後なので朝はガリガリ、午後からは日本の春スキーのように腐った雪になります。
北面のBack Bowlsは程好い感じでした?リフトで横になった人と片言話せば、気分上々です!
晴れた日はT-ShirtでもOKですが、曇りの日は一転しBack Bowlsがバリバリになり午前中Closeになることも!
ザックを背負っている人が多いです!
レストランは楽しみです。食べてからのお楽しみですが、ハンバーグ・サラダボールと水はお勧めです!
あと、RestRoomが多く年寄りには助かりました。Yellow Rabbitはどこだ!
Beaver Creekも滑りました。バスでスグです!
綺麗なShoppingMallを横目にエスカレーターでLift
乗り場に着くと、巨大な畳のような急斜面が青空に
突き抜けている様に圧倒されました。不安もありますが、早く滑ってみたい衝動に駆られます!ガ・ガ・!
ここも多彩なBahnがあります。Goshawkのカットビは
最高!センスある華麗なコースはファミリーにも是非
Vail Village・Lionshead VaillageはWindowShopping
が出来る町並みで、リゾート地の中心になります。
Town内の無料バスは便利ですが行き先を確かめることは何処も一緒です。West Vail?方向逆だよ!
リフトは4時前後に止まりますので、その頃には麓の
ガーデンレストランは大盛り上がりです!女性も!
私はビール片手にホテルのプールサイドへ行きました。夜はワインとコンビニで買ったハム・チーズ・パンで
乾杯です!
Ever Green Lodgeの部屋は綺麗で広かったです。
朝食もパン・フロッグ・果物・ゆで卵ありです。板をRentalしたVail Ski Techへは歩いて10分程で、200m
先がGondola乗り場です。板は4本乗り換えました?
日本のスキー場とまた違ったスキーを十分に楽しませてもらったVailでした。もう一度粉雪のあの斜面を滑りたい!
いってみたい衝動に駆られた人は、まずは有酸素運動とストレッチです! 
See You!

Jimmy様、良子様

こんばんは。Tです。
先般はJimmyさんのプライベートレッスンをはじめとして色々とありがとうございました。
金曜午後に無事、こちらMichiganに到着しました。
スキーの後、天気が崩れてどうしようかと思ったのですが道路も流れていたため、
Glenwood springsにて温泉プールにも行き、その後Pikes peak、Royal Gorge、Boulderと楽しんできました。

プライベートレッスンの件、嫁とも話が一致したのですが、頼んで良かった!に尽きます。
頼む前は私以外は皆初心者で、元ボーダーとは言えスキーは初めての嫁と
ちょっとNegativeな性格で、MICHIGANで一度、一緒に滑っただけの長男(6歳)、
非常にPositiveだけど年齢的に厳しいか!? という次男(3歳)を連れてでは
いくらベルトリフトの緩斜面だけとしても手に余るだろうな、と思いお願いさせていただきました。
$320という金額は1日にしてはちょっと高いかな、と思ったのですがそれでも
嫁からは「どうせ私が大変になるだけ、本音を言うと行きたくない」だの言われていたので
Coloradoに行くためにはちょっと”すがる思い”もありました。

当日はやや遅れてしまい申し訳ありませんでした。
下手をすると子供たちのやる気次第では滑るのは午前中だけかな、とは思ったのですが
Jimmyさんの指導のおかげで16:00近くまで滑りきり、
最後には長男、次男も初体験のリフトに乗る事まで出来ました。
嫁さんも「面白くなってきた所なのに!」と帰るのがもったいないと嘆いていました。
もう少しスキーできる日取りを組めば良かったかもしれません。
帰った後も寝る前に子供たちはベットに寝そべりながら足を上に上げて
「ポテト~、ピザ!!」と”復習”してました。
いまでもリフト乗ったねぇ、とある種の達成感があるようですし、
「ポテト~ピザ!!」は子供たちの一芸になっています。
ちょっとNegativeだった大耀も、補習校の自己紹介カードにあった“挑戦したいこと”には
「スキー!」と即答しました。驚くと同時に、親として子供たちに良い経験をさせてあげることは
できたのかな、と思っています。これもJimmyさんが子供達にもわかるように、
やさしく教えて頂いたからだと思います。本当にありがとうございました。
Vailはゴンドラに乗った後の高い所に緩斜面があるのは良いですね。
これまでは子供と一緒だとどうしても下の方で滑るしかないと思っていたので、子供達にとっても
ゴンドラに乗って山の高いところでスキーをした、という実感があるのかもしれません。
願わくば、終わった後になって気付いた壮大なColoradoの景色を見ながら1本だけでも
一人で滑りたかったかな、という事がありますが、子供たちがもう少し大きくなって
いつか戻ってきたときまで取っておこうかと思います。
その時にはまたお願いしようかと思いますので、ちょっと大きくなった子供達共々
また宜しくお願いします。

あらためまして、今回は色々とありがとうございました。

それでは、また...。
お身体に気をつけてお過ごしください。ありがとうございました。

大森様

この度は. シャトル&リフト券の手配ありがとうございました。
残念ながら、到着日に道路閉鎖でベイルまで行き着くことができませんでしたが、
コロラドでのスキーは大変楽しかったです。
アドバイス頂いた通り、ベイルのマリオットに連絡を入れたら、当日キャンセルにも係わらず、
一泊分返金してもらえました。デンバーではお勧めいただいた、HYATT PLACEに急きょ予約を入れて
宿泊しましたが、こちらもかなり広々としたお部屋で、サービスも良く快適でした。
一日到着が遅れたので、ビーバークリークで1日とベイルで1日半しか滑れませんでしたが、
ヴィレッジも素晴らしく、十分楽しむことができました。
感想としては、10歳の娘を連れていたので、ベイルよりももっとこじんまりしたビーバークリークに
泊まれば良かったなと思いました。子供はHYATTの前のアイススケートリンクに感激していました。

スキーアメリカ 大森様、

予定通り、無事帰宅しました。
コロラド・ベイルは、本当に素晴らしいスキーゲレンデでした。

 丸3日間滑り、堪能しました。(ベイル2日、ビーバークリーク1日)
 Vailでは、リフト始動の8:30ごろより、リフトを乗り継ぎさまざまなトレイルを滑り降り、Back bowl , Blue sky basinまで行き、帰るのは3:30ごろという、
かなりハードな一日で、日頃運動不足の大人には、足がパンパンでした。
 ところが、やっとすべりを覚えたと思うほどの5歳8歳の子供たちは、
筋肉痛もなく、元気に滑りきりました。
 地元ケンタッキーでは、スキーは出来ず、隣の州(インディアナ)の人工雪スキー場に行っていたのですが、せいぜい3時間も滑ると、「もう帰ろう、帰ろう」の大合唱だった子供たちなのに、ベイルでは「帰ろう」とは言いませんでしたし、朝から「早く行こう、早く行こう」とリフト始動の8:30前から騒いでいました 。
 これほどまでに彼らをひきつけたものは、Boringでない面白いコースだったようです。特にはまったのは、Tree run (というのかな?木々の間を滑ること)、こぶ斜面。
転んでも何でも、楽しいらしい。同じコースばかり滑り降りているのではない、1日に同じ斜面を滑ることはほとんどなく、新鮮で未知なるコースだったのでしょうか?
 帰って2日経った今でも、5歳の息子は「スキー楽しかったね、また行きたいね」と言っています。

 3月も末なのに、片栗のようなキシキシという最高の雪で、それでもって寒くない、そして、3日とも晴天でした。本当にいい思いばかりのベイルでした。
 ベイル・ビーバークリークを堪能できたのは、大森さんの親切なアドバイスのお陰でした。ガイドをお願いしてもいないのに、お伺いすれば親切に細かく、コースのことを教えてくださって、主人はそれを元に1日のコースを考えて効率よく回りました。
 それだけでなく、ホテル、天候や道路状況のこと、ベイルでの過ごし方(高山病対策)などもメールのたびに、色々な情報を詳細に教えてくださって、とても重宝しました。
 スキーアメリカさんの思いは私達に伝わりましたよ。
コロラドへ行ってよかった!、もしまた来春にチャンスがあれば来たいなと思います。
それから、スキー愛好家の友達にも紹介しようと思います!

 紹介していただいたリフト・ハウス・コンドミニアムも窓からの眺めがよく素敵なコンドでした。ここのケビン?というおじさんがまた親切な方で、初めからいい印象でした。私達が帰る時にはケビンは、非番だったようでお会いできませんでしたが・・。

 うまくまとめることが出来ませんが、ベイルでの素晴らしい春休みでした。
もう一度行けることを願って止みません。

 大森さんご夫妻も 大変なお仕事ですが、お体にお気をつけになって、
これからもコロラド・ベイルの魅力を多くの人に紹介し、感動を与えてくださいね。

お世話になりました。ありがとうございました。


コロラドではお世話になりました。

ベイルでのスキーは、参加者全員が大変満足しております。

機会があれば、又、伺いたいと考えておりますので、
その時は宜しくお願い致します。

Mr & Mrs 大森

 この度はホテルアレンジやスキーガイドでお世話になりました。異国での道楽はいろいろと難儀することが多いのですが今回は心おきなく童心に返って楽しむことができました。
 ゲレンデに入り、まず広大なスキー場に度肝を抜かれました。Google Earthで調べるとその広さは丹沢大山から塔ノ岳くらいあり、秦野町がベイルタウンにあたります。大山山頂から秦野町までのダウンヒルは8~10キロくらいでしょうか。あの The great wall of China から ベイルタウンまでに相当します。このスケールの大きさだけでもベイルに来た甲斐があります。天気も良かった。
 Denver には1995年に妻と二人で訪れました。空港が市内から郊外に移転した後でした。レンターカーで Las Vegas から Rocky Mountains を越えて Denver までモーテルを拾い ながら流しました。Grand Canyon、Monument Valley、Four Corners、Mesa Verde、Silverton、Ouray、Monarch Pass、Pikes Peak、Colorado Springs、Denver と2200Kmくらい走ったと思 います。当時のビデオを観ながら懐古しております。
 まだ68歳の若輩です。いつの日か再び良き仲間とベイルを訪れる日があるかもしれません。その節はまたお世話になります。シーハイル!

大森様

この度はお世話になりありがとうございました。
20年ぶりのスキーで体がもつかどうかが一番の心配でしたが
「1日目はゆっくりして水を飲む!」とのアドバイスに従い
倒れることもなく楽しく滑ることができました。
2日目、ジミーさんが我々のペースに合わせてあちこちと無駄なく連れて行ってくれ
たおかげで
思わぬ遠いところまで(話には聞いていたTheBackBowlsを超えBlueSkyBasinにま
で!!)
行っていたと知ったときには感動しました!
もともと見えているTheFrontSideにしか行けないと思っていましたので。。。
標高差4000m、距離にして数十キロも滑ったことになると聞かされ二度びっく
り!
3日目は自力で迷いながらもまたBlueSkyBasinの木立の中を
ジェームスボンドになって(?)滑ったときの気分のいいこと。
そしてChinaBowlでは今まさにグルーミングされたばかりのPoppyfieldsEastに
我々だけのシュプールを描いたときには二人とも天にも昇る気持ちでした♪

町並みは散歩するだけでもきれいで素敵だし
おいしいレストランはあるし(Chicagoより断然おいしい)
初めて本物のリゾートにやってきたと思いました。
4日目はもともと帰るだけのところ、飛行機が遅れ「これだからChicagoは・・・」

思う羽目になりましたが何より怪我なく帰ってこられて一安心です。

またぜひ機会があれば今度はもう少し長く、体力もつけて準備万端で訪れたいと思い
ます。

DVDも要所要所ですばやく撮っていただき嬉しい限りです。楽しみにしています。

大森様

メール有難うございます。
私の会社からも多くのアメリカ人がベイルにスキーに行っております。
アメリカではベイルはかなり有名な場所ですね。
ただ、日本人に関してはほとんど無名と言ってよいでしょう。少し残念な気持ちと、このままあまり日本人には知られたくない気持ちが混ざっています。
ただし、去年と今年の2回の経験から、私の知り合いにはベイルを紹介していますので、少なくとも一家族がベイルを訪れる予定です。
昨年も感想をお伝えしましたが、今年もお時間をいただければ、何か書くようにします。
来シーズンは2回行く予定にしております。そのときもよろしくお願いいたします。
大変お世話になりました。
ジミーさんにもよろしくお伝えください。

スキーアメリカ
良子様

先日は二晩も大変おいしいお豆腐とキムチ鍋のごちそうを頂き有りがとうございました。
帰りはシアトルに行くユナイテッドが1時間程度雪の影響で遅れましたが、シアトルでの
乗り換え時間が3時間あったので問題なく定刻通りバンクーバーに着ました。

初めてのコロラドで、また突然夕飯時にお邪魔してしまい本当にすみませんでした。
ご主人様、良子さまの暖かいお持てなしに感謝しております。

私はアメリカのスキー場の情報についてはモンタナ、ワイオミング、ワシントン、カルフォルニア、コロラドなどの各州にスキー場があると言うだけで、スキー場の名前としてはアスペン、スコーバレー程度しかしか知らず、また東部は去年娘たちと行ったキリントンです。

情報を調べている時に、良子、大森様のスキーアメリカのサイトに出会い、紹介されているスキー場を見て、その規模の大きさに感動し早速行く事を決め、良子様にご連絡した次第
です。実際に各スキー場(カッパーマウンテン,ブリッケンブリッジ,ベイル)のその大きさの規模とゲレンデの構成のよさには感動いたしました。

ベイルにおいてはガイドを付けた方がスキー場の楽しさに満足できるとご提案いただきました。ご夫妻のご提案どおりガイドしてもらい本当に楽しい1日とベイルの素晴らしさに感動いたしました。また、ガイドしていただきました松井様も本当に素晴らしい方で丁寧にいろ
いろとお教えいただきベイルの良さを深めることができました。

今回のコロラド紀行はスキーアメリカのご主人様、良子様そしてご紹介いただいた松井様に巡り会えることができ、本当に得ることが大きいスキー紀行でした。
今後とも長いおつきあいをお願い申し上げます。

大森様

リフト券の支払いの件、手配ありがとうございました。

友人も初アメリカをずいぶん満喫してくれたようで、
大変安心しています。

大好きな山のきれいさとRunがどれだけすごいかを常に力説していたのですが、
まさに百聞は一見にしかずです。
「すごい」「気持ちいぃ」「きれい」の連発を横で聞いていてとっても幸せでした。
自分の好きな場所を人に実際に見てもらうのってやはりうれしいことですね。

昔から私はSummitCountyはすごいと思っているのが、
SummitStageをはじめとするBusSystemがあることです。
私は日本で結構車の運転をしているのですが、
基本的に海外に出たときに自分で運転をしないので、
都市部以外を旅行するのは大変です。
その点、都市でもないのにBusSystemがあるSummitCountyは本当に助かります。
主要なところにはBusでのんびり街を巡っていけますし。
国内の観光客も結構乗っているので、治安の面でも不安もありませんし。
ただ、高地でもあり、雪道でもありますので、
自分基準の「これぐらいならば歩けるかな?!」に十分気をつけないといけないですね。
バス停まで見えているのにたどり着かない。。。とか。。
1ブロック先が、とっても先だったり。
何度も失敗してます(笑)
本当は車のほうが楽なのはわかっているのですが、
不慣れな左ハンドル、雪山で運転を断念してしまうので、
SummitStageは本当に助かります。

今回でとても楽しい思い出がたくさんできましたので、
次回は是非"運転してくれる友達"も巻き込んで計画を立てたいと思います。

また、来年いけるようにがんばります!

大森様

領収書の送付ありがとうございました。

Vailは本当に最高で、今回のスキーは私のスキー人生で間違いなくベストな
五日間でした。やはり米国の東海岸のスキー場とは雪もゲレンデもタウンの
雰囲気も段違いですね。米国赴任中に一度はコロラドへスキーに行こうと思い、
現在六歳の娘を三年計画でスキーを教えてきた甲斐がありました。
今回の旅行は暖かいカリブの島が良いと主張していた家内もVailには大満足
でした。
ぜひ、また家族四人で訪れたいと思いますので、その際はまた宜しくお願い
します。

大森様

このたびはお世話になりました。
雪にも恵まれ、とても素敵な旅行となりました。

コンドミニアムのお部屋もとても素敵でした。
リクエスト通り窓からの景色も最高、もちろんバスタブ付き!
本当にどうもありがとうございました。

HPに書いてある沢山のアドバイスと情報のおかげで滞在中は
大きなトラブル
もなく、ゆったりとスキーを楽しむことができました。

ラークスパーではお食事中に突然失礼しました。でも直接お礼
が言えるせっか
くの機会でしたので声をおかけしてしまいました。ブログで何
度も耳にしてい
た声の主が突然目の前でお食事しているのには驚きましたが、
お会いできて嬉
しかったです。

初めてのアメリカスキー、そして初めてのツアー以外の海外旅
行でちょっとど
きどきでしたが本当にとても楽しかったです。

帰国日にメールをいただいたのに、いろいろ書きたいことがあ
ってすっかり返
信が遅くなってしまいました。
遅ればせながらベイルレポートをご報告させていただきます。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
※※※※※※※

【行程】

・往路
成田~サンフランシスコ 17:05~9:10 ANA
サンフランシスコ~デンバー 10:55~14:25 UA
デンバー~コンドミニアム着 15:00~18:00 シャトルバス
 ★コンドミニアム到着後スキーテックへレンタルで手続き。

・復路
コンドミニアム~デンバー 4:00~6:00 プライベートカ

デンバー~ロサンゼルス 08:20~09:49 UA ※予定でしたが遅
れました
ロサンゼルス~成田 11:35~翌16:25 ANA
 ★機体整備のため離陸が約1時間遅れ、LA到着は10:15。

往復とも乗継がぎりぎりでした。できればもう少し余裕がほし
かったです。

【宿泊】

・アントラーズ コンドミニアム
スタジオ コンドミニアムでお願いしていましたが1ベッドル
ーム+バンクスの
お部屋をご用意していただきました。(アントラーズのHPに
出ている写真のお
部屋だと思います)。とても居心地の良いお部屋で特にお気に
入りは、ふかふか
なラグ、ロッキングチェアー、ウッディーな内装、窓からの素
敵な景色。
お部屋以外のお勧めポイント
 ・ちょっと遠いスーパーまでの車での送迎
 ・親切で明るいフロント
 ・ロビーに常時用意してある飲み物(ホットチョコ、コーヒ
ー、アップルサイ
  ダー、お茶各種)
 ・プール&ジャグジー
 ・アメニティーで用意されていた日焼け止め

【レストラン】

・バートアンドイエティ 
  バーカウンターの奥にテーブル席あり、ハンバーガーも付
け合せのポテトも
  おいしかった。
・モンターク 
  牡蛎・カニ・Our Signature Dishをたのみました。「Our
Signature Dish

  はキハダマグロと野菜炒めと板状に固めて少し焼いたすし
飯、おまけにガリ
  ・・・ 不思議なプレートでしがなんだかほっとするお味
でした。
・チョップハウス 
  比較的空いていそうな1月末の木曜にもかかわらず、お店
は満席。  
  かろうじてバーコーナーに席を用意してもらいました。要
予約ですね。
  お肉はジューシーで味付けもシンプルでとてもおいしかっ
たです。大きなシ
  ュリンプカクテルも大満足でした。バーカウンターの方の
接客もGOOD!
・レッドライオン
  スキー中の昼食で2回行きました。ハンバーガーを注文す
ると焼き方まで聞
  いてくれます。お味も量も大満足。今回の旅行で一番のお
気に入りです。
・ラークスパー
  こちらもランチで利用。全体的に高級感がただよっていて
、店員の方の対応
  もとても丁寧でした。お味も上級、ランチスペシャルで出
てきたピーナツの
 ピザにはびっくり、ピーナッツオイルベースで上にはロー
ストピーナツ。ち
 ょっとホットなスパイスが効いていて予想外の美味しさで
した。
・バッファローズ(ゲレンデのロッジ)
  お天気のいい日に外でハンバーガーを焼くとてもいい香り
をかもし出してい
  ました。店員さんののりもよく楽しくおいしいひと時。窓
からの眺めもご馳
  走です。みんなのアイドル「ヘンリー」(パトロールのゴ
ールデンレトリバ
  ー)にも会えます。

【その他】

・レンタルスキー(スキーテック)
  板も板の状態もよく、スタッフもフレンドリーで快適でし
た。
  スタッフの1人に「See you tomorrw.」の日本語を聞かれ
たので「また明日
 !」と言ったら、会うたびに「また明日!!」とにこにこ挨
拶をしてくれま
 した。
・スキー場
 *全体的に落ち着いた雰囲気で、滑り方もみんななんとなく
のんびりでした。
 *化粧室にアロマキャンドルが置いてあり、とても素敵でし
た。
 *空いている時期だとおもったのですが、結構混んでいまし
た。朝はゴンドラ
 を使わず隣のリフトを使用、リフトも場所によってはかなり
の待ち時間があ
 りました。
・雪
  天候に恵まれました。最初3日はほとんど雪、その後は朝
は青空、昼過ぎか
  ら曇り、夕方前には雪が降り出し夜は雪、朝また青空な日
が続きました。
  雪がたくさん降った翌朝の地元チャンネルでは「Happy
powder day!
」とみん
  なわくわく顔。月曜にもかかわらず朝のゴンドラは行列で
した。
  バックボールではふかふかのパウダーを、晴れた朝のグル
ーミングコースで
  はキラキラノ快適コースを堪能しました。
・復路のプライベートカー
  時間前からコンドミニアムの車止めで待機していてくれま
した。荷物の積み
  下ろしはもちろんドアの開閉までとてもスマートで感動で
した。
・ちょっと困ったこと
  お土産・・・
   カナダといえばメープルシロップ。と言ったような定番
がないため、お土
   産選びには苦労しました(ライオンズヘッド側ではそん
なお店も見つけら

れなかったし)。結局車で送迎してもらえるスーパー(Safeway)
でハーシ
ーのチョコをかって帰りました。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
※※※※※※※※

今回の旅行は会社の「リフレッシュ休暇」を利用してのもので
したがまさにリフ
レッシュな旅になりました。

機会を作って是非またベイルへ行きたいと思っています。
そのときはよろしくお願いします。

スキーアメリカ
大森様

いつもお世話になっております。
このたびのベイルスキー旅行では、大変お世話になりまして、
ありがとうございました。

昨日までベイルにいたことが、まるで夢の中の出来事のようです。
心配していた高山病も時差ボケも大したことなく、本当に楽しい
一週間でした。

ぜひぜひぜひ!またベイルに行けることを願っています。
その節はどうぞよろしくお願いいたします。

良子さん、
どうもコロラドありがとうございました。
デンバー以降は、フライトも順調。全員、無事に成田に
帰ってきました。成田からあとは知りませんが。(笑)

DVDを、今朝観ました。いやあ、すばらしい構成ですね。
わたしも、かってはフィルム時代に凝っていましたので技能と
センスには、すごく感心してしまいます。たいてい、スポーツ
の上手いひとは、英語がだめでエレキ音痴が多いんですが、
ジミーさんは、まさにスーパーマンです。
大昔、ワールドスキークラブの山田健さんに、「オーモリ
さんって、どんなひとなんですか?」って聞いたら、「ジミー
さんは、スキーがすごく上手くて、米国のスキー教師の
そのうえの先生ライセンスを持ってるんですよ。」といわ
れて、以来、びっくりして尊敬するようになったんですが、
その尊敬するジミー師と一緒に滑れて光栄でした。

ベイルのバックボウルは、はなしには聞いていましたが、
本当にすごいと思います。リフト施設も、ようここまで投資
したという感じ。(「イントラウエストは、カナダを見限って
米国に投資した。」という話を、大昔に聞いたことがあり
ましたが本当だったんだ。いまは苦しんでいるようだけど。)
しかし、わたしのようにひねくれていると、巨大なものには
ある程度反感を感じます。そうね、今回、まわったうちで
”リゾート”という構成では、やはりブリッケンが良いです。
ベイルは、わたしの評価では、体育館というかドーム球場
というか、そんな位置ずけですな。ヤレヤレ。そうゆう意味
では、今回は行っていないけど、ビーバークリークが良い
のかもしれない。

はいはい、個人的には、北米では、引き続き、ジャクソン
ホールが良いというのが、”イコジお爺さん”の推薦です。
あとね、キーストーンの樹間(キャットダンサーとか、とか
ゆうとこ)も良かったです。
え?カッパーの名前がでてこない。うん、わたしが、Tバー
でドジリましてね。バックボールのキャットに行ってなんい
ですよ。でも、中間ゲレンデの雪質は、「あれ?俺って、
スキーが上手くなったんじゃない?」と思わず誤解して
しまうほど良かったですよ。

だけどね。日本でしか滑っていないひとには、ベイルが
一番いいんじゃないですかね。彼らは、スキー場のゲレンデ
しかみないし、スキーしかしないからね。ビレッジを楽しむ
とか、地元のバーに入ってヒマをつぶそうとはしないから。
日本では、アプレブスキーは、完全に過去のものです。
過去にはあったかもしれない、でもそれは若者文化でした。
だから、それの価値を感じないし、欧米スキー場にそう
いうことがあることも知らない。もちろん、言語の問題が
おおきな壁にはなっていると思います。そして、「せっかく
来た外国スキー場。スキーをめいっぱいすべらなきゃ。」
という、あわただしい日本人の性格が第一原因としてある。
でも、こうゆうこというはなしだすと、”嫌味"にとられるので、
ここだけのハナシで止めましょう。

話しかわって、わたしは、「シニアのBCスキーとSCスキー」
には、引き続き興味があります。BC/SCは、4月以降の
コーンスノーは安全ではあるんだけど、2月の危険パウダー
は大きな誘惑です。そうゆう意味で、CBMGのバーソード
パスBCは、高額のカイド料を払ってでも経験したかったん
ですが、中止になって非常に残念でした。(だけど、なんで、
CBMGがライセンス持ってるの?不思議です。)
ベイルのSCは、2月はちょっと危険でしょうね。プロガイド
でも客を連れてはいかないでしょう。2月でも、ベイル峠
周辺のBCには、比較的安全パウダーがあるらしいとも
聞いています。パラゴンガイドのドニーとも、チョコっと
メールやりとりしたんだけど、やはりコロラドはライセンス
がキツクて、なかなか難しいようです。(ワイオミング・
テートンのほうが、そのてん制限は緩いみたいです。)
まあ、ドニーには引き続き相談してみます。

添乗員の立場としては;
そう、ベイル3日間、キーストーン/ビーバークリーク
の樹間1日間、ブリッケン3,900m体験1日間、どこかで
BC/SC1日間の、計6日間。そんで交通の4日間を足して、
成田-成田で10日間がいいとこかなあ。
ウン、BC/SC1日間をベイル1日間との選択オプション
にして、成田-成田で9日間という線もある。

ジミーさんのベイル一日ガイドは、送迎交通費、DVD作成、
ゲンレデ案内を総合計算すると、もう、これは絶対に”買い”
です。これは、とても普通のガイドさんにはできない技です。
滑り距離は、下手なひとの距離に制限されるけど、まあ、
上手いひとには、一日だけ、社交としてつきあって
いただきましょう。

来季(2011年)は、まだ生きていれば、北米スキーに
行くつもりです。でも、今回も感じたけど、もう小屋泊まり
のBCはキツイかなあという感じです。とにかく、歩くのが
遅いし、体力やアイストラバースでのこらえ力が落ちている。
67歳だもんなあ。ということで、またベイル?濃厚?(笑)。
ウルフクリークには死ぬまでには一回行きたいんだけど、
ここはレンタカーでしか行きようがありません。レンタカー
は雪道危険だから、行くとしたら単独。どこかでみんなと
離団して、デュランゴにでて、そこからレンタカーで往復
しようなとも思ってます。でも、体力もないけど、金もないん
だよなあ。

とうことで、こんな話しじゃ、貴ブログには転載できません
なあ。(笑) また、よろしく。

大森 ご夫妻 様

何とか金曜日の夜奈良に帰って来ました。
早くVailでの思い出と、スキーアメリカのアレンジがよかったことを
返事したいと思っていましたが、ジェットラグが回復しなく、仕事から
帰って夕食を終えたらすぐに眠くなり、お礼が遅れすみませんでした。

1)2/4(金) 2時過ぎにDenverに到着、早いバスは満員で、予約とおり4
時のバスに乗り、Vailに6時30分頃到着。宿の前のコンビニでサラダ
野菜とジャガイモ、たまねぎをなどを調達、スキーアメリカで用意いた
だいた炊飯器でコシヒカリを炊き、おいしい日本食のディナーがたべ
ました。
2)2/5(土)朝一番のゴンドラでLionshead近くで滑り、昼は宿に帰り、
ラーメン定食、スキー終了後、Safewayへ買出し、夕食後明日のおでん
の仕込み、こぶとかつをで出汁をとり、醤油、酒、みりん、砂糖で味付け
し、煮込みを行った。

ジミーさん 良子さん

コロラドでは本当にお世話になりました。

先ほど自宅に無事帰宅しました。
お土産などで、荷物が重くなり、デンバー空港で、
中身を分けてチェックインするなど、帰りはいろいろと
大変でした。サンフランシスコでは、荷物が出てこないと思ったら、
そのまま成田までノンストップなんですね・・・
バゲッジクレームで、20分くらいずっと待っていて、
でてこないので、近くの係員に尋ねたら判明!(情けない限りです・・・英語がもっと話せれば・・・)
ロスでは、一度すべてピックアップしたので、シスコもそうかと思ってました。(笑)

ところで、初日のガイド本当に最高でした!
西村さんとの滑りもGOOD!でした。(ブログさっそく確認してます!!)
また、初日のガイドのおかげでその後の行動が非常にしやすかったです。
あんだけ大きな山なのに、2日目のブリッケンと4日目のベイルで会ったのは
ほんとにビックリです!!これも偶然ではない、良い縁かと思います!!

あっという間の6日間でしたが、言葉では言い表しにくいくらい、とにかく感動の連続で、
本当に満足しております。
最終日は、ご自宅にお邪魔させていただいた上に、
食事までさせていただき、(ステーキめちゃくちゃ旨かったです!!)
本当にありがとうございました!メイちゃんとZENとも楽しませていただき、
最高の最終日になりました。空港までの専用シャトルは、爆睡でした(苦笑)

コロラド ベイル地方に降雪注意報が発令されたみたいですね。
僕らがいるときに降ってくれてたらな~なんて思ってます。(次回への忘れ物ですね。)

短い期間でしたが、またお金をためて必ずコロラドに戻ります!!
フリスコの町も最高でした!

最後に、ベイルでの写真とご自宅での写真添付します!

本当にお世話になりました。
次回も必ずコロラドに戻ります!その際は、是非また一緒に滑って
いただければな~と。

いろいろとありがとうございました!!
今後とも宜しくお願いします!!

大森さん、

こんばんは、先日お世話になりましたSです。
先日は、夜遅い時間に電話をかけてしまい、本当に申し訳ありませんでした。
結局、あの日はギリギリ夜11時発のバスに乗ることができ、
1時半にAvon着、次の日の朝から滑ることができました。

短い旅行で、本日もうダラスに帰ってきたのですが、
Vail, Beaver Creekは本当に素晴らしいところでした。
楽しい旅行になったのも、直前の変更にもすぐ対応していただいたからだと思ってい
ます。
ありがとうございました。

もし、またコロラドに行く機会がありましたら、よろしくおねがいします。

大森様
この度は、リフト券の手配やいろいろなアドバイスをしていただき
ありがとうございました。
息子共々感激の内に帰国となりました。
私が、このVAILを知ったのは、昨年5月ロッキーマウンテンの帰り
夜中、食事と給油の為立ち寄ったのがここでした、その時は、
山の斜面にリフトらしきものがあるな? 程度でした。
今年1月思い出し検索してむると、なんとアメリカ最大級のスキー
リゾートと知り今回の訪問となりました。
3日間の内初日はBEAVER CREEC、2日3日目はVAILと楽しんできま
した。特にBACK BOWLSやBLUE SKY BASINは雪質といい、コースといい
最高によかったです。ほとんどここで滑ってました。
私は、岩手の一関に住んでいます、場所がら蔵王や安比高原または
ニセコなどもよく行きますが、VAILほどの広さとコースはないですね、
BLUE SKY BASINの林間コース最高でたまりませんね!
ぜひ、また訪問します、そときはよろしくお願いします。
帰り24日の70号は大変でした、大雪でこちらは夏タイヤ
2箇所の峠何とか無事通過できました。
それと日本であまり知れていないのが残念ですね、やはり旅行社が
あまり扱っていないからですかね 日本のスキー人口も少なくなって
いるのも淋しいですね。 機会があるごとに宣伝しますからね

大森様

Oです。遅くなりましたが、いろいろとありがとうございました。
アドバイス頂いた通り、こまめに水分を取ったおかげか高山病にもかからず楽しい旅
行ができました。
先ず驚いたのはシカゴの方がよっぽど寒くて雪が多い事です。心配していた山頂は風
もなく動くと暑いくらいでした。
ライオンズヘッドの街並みが綺麗でとても良かったです。ゲレンデもゴンドラ上に初
心者コースが広がっているのは良いですね。
リフトハウスは立地が抜群で子連れには本当に助かります。すぐ下にレンタルショッ
プ、レストラン、すぐ近くにスーパー、スタバなどもあり
本当に便利でした。部屋も綺麗で暖炉もあり、キッチンなど設備も十分に満足できる
物でした。
ただ、家族4人にはベッドが小さく自分はソファーで寝ておりました。2×クイーン
の部屋があれば言う事なしですね。
また、アメリカには珍しくこコーヒーが初日分しか用意されないのは残念です。ロ
ビーには毎朝ありますが・・・。

以下簡単な日記です。

初日はフライトの遅れもあり、ロッジに到着後はライオンズヘッドの散策と翌日に備
えVail Ski Techでレンタルを手配しました。
Skiも品揃え豊富で試してみたかった板も借りる事ができ非常に良かったです。これ
なら、次回も持参する必要ないと思いました。
(毎日変えてもらえるのが素晴らしいですし、各メーカの各レベルの板が用意してあ
る事に驚きました。)
夜は隣の建屋のシーフードに行きました。(NorthFaceの上)サラダバーがなかなか
良くて、新鮮なサラダでお腹がいっぱいでした。
メインも味・量共に満足でした。
二日目は子供がなぜか早起きしたので予定変更し朝から揃ってSkiに行きました。ゴ
ンドラから連絡コースを下り、リフトで更に上に上がった所で
子供たちは早々に休憩となりました。しかも長期休憩になったので、その間に自分は
バックボウルからブルースカイベイスンまで行って来ました。
上級コースはどこに行ってもこぶこぶでしたが、途中ピステのバーンなどもあり存分
に楽しむ事ができました。チェア4下のクリフは雪不足でしたが
楽しかったです、あれがコースとして開いているなんて日本では信じられませんね。
とにかく広大なバックボウルとブルースカイベイスンは
プライベート感覚で滑れて本当に素晴らしかったです。あれが新雪だったらと思うと
恐ろしいですね、是非経験したい・・・。
この日はゴンドラへの帰り道に3歳の子もブレーキのコツを掴み真っ直ぐなら滑れる
様になりました。
夜はお腹の調子がいまいちの娘のリクエストでうどんを食べにオオサキさんに行きま
した。こういう時に和食があるのは本当に助かりますね。
お鮨もうどんもおいしかったです。
三日目もなぜか子供は早起きで家族揃って朝からSkiです。初心者コースを滑りなが
ら、Two Elkロッジまでランチに行きました。3歳の子もコツを掴んだ様で
ターンもばっちりマスターし中級コースも滑れるほどになりました。ロッジ前には
バックボウルが広がり落ち着きませんでしたが、今日は我慢・・・。
綺麗な景色を見て、おいしいランチを取りました。ゴンドラから遠いですが、やはり
お奨めですね。ロッジからゴンドラまでは広大なピステバーンを選びながら
ひたすら家族で滑りました。ゴンドラ乗り場には3時半に着きました。家族を乗せた
ゴンドラに合わせて自分は滑って下山しました。所々アイスバーンでしたが
久々に滑り応えのある1本でした。今日は子供も頑張って一日滑ったのでとっても良
い一日になりました。下の子も一人で滑れる様になり嬉しい限りです。
夜はジャグジーで疲れを取った後、ロッジ下のモンタークに行きました。おいしかっ
たです。
最終日は朝から念願の雪が降り出し、テンションが上がります。子供たちには逆効果
で早々に切り上げてしまいましたので、一人でチャイナボウルまで行ってきました。
誰もいないバックボウルは怖いぐらいでしたが、あの雄大さはなかなか他にはありま
せんね。本当に来て良かったなと思いました。結構強い降りになっていたので
あと1日あればなぁと後ろ髪引かれる思いで戻って参りました。予想通りフライトは
2時間遅れでしたので、もう2時間滑りたかったですね・・・。

スキーアメリカ
大森 様

大変に充実した楽しい8日間でした。大満足です。ありがとうございました。
ベイルの広大さ、ロッキー山脈のダイナミックさ、そしてロングランの楽しさを充分
に満喫することが出来ました。
8日間の滞在に対して7日間のリフト券を購入しました。ベイルはリフト券が高く1日
約100$ですが、スキーアメリカの手配で約60$/日と非常に安く購入出来ました!中1
日の休息日(ショッピング?)を取ることにより、疲れも溜まらず、ゆったりとした
時の流れを感じることが出来、リゾートライフの雰囲気を味わえました。高山病に関
しては、貴アドバイスに従いまめに水分を取ったのが効いて全く問題ありませんでし
た。
宿泊は貴手配によりベイルビレッジにあるゲレンデから徒歩3分の「ティボリ」に滞
在しましたが、深めのバスルームとクイーンサイズのツインベッドルームでのんびり
と過ごせました。スタッフも親切でスキー板・ブーツの管理もしっかりしていまし
た。朝食はブフェスタイルで、特に自分で焼いたベルギーマフィンにメイプルシロッ
プをたっぷりかけた朝食は最高でした。またロビーには24Hrのドリンクサービスコー
ナーがあり、滑走後の部屋に戻る前に一息入れながらホットシダー(暖かいリンゴ
ティ)をよく飲みました。我々は入りませんでしたがロビーの外にはホットジャグ
ジーもあります。

私は2回目でしたが家内は初めてのベイルでしたので、Mr.ジミー大森に個人ガイドを
お願いし、ベイル、バックボウル、ブルースカイベイスンを一気に駆け巡りました。
当方の脚前、コンディションに応じた滑走スピード、そしてスキー場のルールやベイ
ルの歴史などを丁寧且つ効率良く案内していただきました。ゲレンデマップを頭に叩
き込んでも実際に滑るのは中々大変ですが、主たるメインルートをガイドしていただ
くとゲレンデ全体の把握と共にマップと実際の雰囲気との感じが良く判り、その後の
我々だけの滑走に非常に有益でした。またこちらからのお願いでコブの滑り方、谷回
りの滑り方などもワンポイントレッスンしていただき、特に家内はBefore-Afterの差
が歴然に進歩しました。(SAJの検定用の滑りとは違った、疲れない、効率の良い、
スマートな滑り方でした!)これで2週間後に行く雪質の重い上越国際もクリアしそ
うです。そして、そして何よりも最高だったのが、我々の滑走風景を前から後ろから
横から撮影して纏めていただいたDVDです。これは最高の想い出です。改めて深
謝、深謝です。

今回は全て晴天で、残念ながら新雪のパウダースノーを味わうことは出来ませんでし
たが、次回の楽しみに取っておきます。
本当にありがとうございました。

PS:レストランは、これまでのブログに出ていたサファイヤ、カンポデフィオリ、
スイートベイジル、オーサキ等の他にランセットというステーキハウスにも行きまし
た。前菜にはムール貝とエスカルゴ等のシーフードもありメインにプライムリブを賞
味しました。値段もリーゾナブルで味も良くお薦めです。ワインは全てナパバレー産
のメルローで通しました。

K様の奥様からのお便り
ジミー大森様

1月10日からお世話になりましたKです。
ベール滞在中はきめ細かいご配慮、ご案内いただきましたお蔭で
私の足前で滑れるのかしらと心配しておりましたが、初海外スキーを存分に
楽しむことが出来ました。本当に有難うございました。
昨日上越国際で滑って来ましたが何かとベールと比べてしまい、当分
ベール熱は醒めそうもありません。
写真数枚送らせていただきます。
今月は白馬八方と志賀に行く予定です。近いうちに再度ベールで滑りたいと
心の中で計画中です!
東京は今年初めての雪模様、美しい東京です。
どうぞお元気で                   

大森 良子 様
ジミー 大森 様

帰って来てから2日間おとなしくしていて、今日(1月17日)からは、いよいよテニス初め。しかし、ももの筋肉が足りなくてボールに届がず、ヴェイルで派手に転んだときに胸を痛めていたため、サーブのときは顔が引きつる有様。1時間で切り上げました(痛みが続くようだと肋骨を疑わなくてはならない?)。

いやあ、ヴェイルは本当に楽しかったです。

家族や友人とにぎやかに楽しんでいる人が多い中で、私たちは、父・子二人だけ。ボヤボヤしているうち還暦を迎えることになってしまった私と元気の良い18歳の息子です。
(ワイフは、三度ばかりスキーをしたことはありますが、どうしてもバランスがつかめず(踊りは見事なのに)、スキーは自分に向かない、とすっかり諦めてしまっていて来ません。)

こういう二人の組み合わせで、スキー場にいるとどういうことになるかというと、
朝は毎日8時半に飛び出し、夕方は仕切りテープ張っている間際の最終便に飛び乗る、といった具合。
熱帯のコロンビアからはるばるやって来たんだから、少しでもたくさん滑りたい、と欲張ってしまいます。
くたびれました。
二人だけだと、つい抑制がきかなくなってしまいます。大森さんが言われるように、「もう1本、そこがスキーの止めどころ」ですね。

もうひとつ困ったのは、息子がフリー・スタイルのマネをしたがること。
6番(Riva Bahn)は、乗るたびに、11番(North Woods)に乗り継いでRiva Ridgeに行きたい私と、途中下車してTerrain Parkに行きたい息子との間で、しばしばギロン。時々は折れなくては
いけないかと、結局12回ばかりつき合わされました。周りは高校や大学のコドモばかりで、オッサンは私一人。
3連ちゃんジャンプは、ただ飛ぶだけで、空中での芸なんてとてもできません。結果は、10勝2敗(2回転倒)。息子は、後ろ向きの着地ができるようになったと得意になっています。
こういうのは、ちゃんとインストラクターについて、段階を踏んで練習すべきなので、次回からは教えてくれる人を探すことにします。

私たちにヴェイルを勧めてくれたご近所の若奥さんは、気の毒なことに、昨年Blue Sky Basinで大怪我をしました。チタンを使った接骨手術には3万ドルかかった
そうです。幸い、費用はスポーツ保険でカヴァーできましたが、2か月の自宅療養とその間の運動不足で筋肉が細って、ホネのように痩せてしまいました。1年経ってもスキー再開の自信がつかず、精神的にもかなりの消耗だったようです(一方のご主人は、今ごろカナダのどこかでHeli-Skiingをやっています)。

憧れのヴェイルに初めて来て、Front Sideの主だったトレイルと、5つのBowls、Blue
Sky Basinのいくつかの斜面を探究心でいろいろ試してみました。何日か経つと、自分たちのウデの範囲で好きな斜面が決まってきて、午前中はChina Bowl周辺、昼食後はアイス・バーンがやわらいだRiva
Ridgeによく行きました。

今回は天候に恵まれ、7日間連続の快晴100%。過去5回の正月スキーでは最高でした。ということは、反面、少ない雪(Back Bowlsでは岩が少し露出)とアイス・バーン(Front Side)で、
降ったばかりの粉雪は楽しむことはできませんでした。こんなことはきっと珍しいケイスでしょう。次に来るときは、運よく新雪のBlue Sky Basinに行ってみたいものです。

China Bowlで見かけましたが、大型雪上車を一気に12両、斜めに並んで走らせてグルーミングしちゃうんです(添付の写真は失敗で11台しか写っていませんが、全部で12台ありました)。こういうところは、アメリカ人の格好いい(コロンビア語だとChevere)というか、イキなところですね。台数があるのなら一挙に投入してしまって片付けた方が、スキーヤーを煩わすこともなく合理的。夜、村から見上げるとライトが点々と動いてるのが見えます。私たちが夕食を楽しんでるときもグルーミングしているんですね。ヴェイルは物価が高いとのウワサに惑わされ来るのが遅くなりましたが、リフト代がこのように使われていると知れば、納得できる気がします。

スキーは、25年のブランクのあと、息子にせっつかれて53歳のときに再開しました。以来、ほぼ毎年、1月第2週のコロラドか7月のバリローチェ(アルゼンチン)に行っています。技術的には息子の方が進歩してしまい、なんとか保護者のような顔をしていられるのは今年が最後となりました。

70、80歳台のスキーヤーは珍しくもなく、相棒の声に助けられて滑る盲目の人、一本足の人、下半身麻痺なのかエジプトのミイラのように作られた一本スキーと両手のスキー付きストックで見事に滑っている人を見かけました。ハンディキャップを乗り越えてスキーを楽しむ人たちが皆に感動と勇気を与え、周りの人々も暖かくそれを支えている。こういうところもアメリカ人の素晴らしいところですね。

私も、健康の維持には気を付けて、数年後のシニア料金適用を大喜びでゲットできるようになりたいものだ、と思っております。

大森さんご夫妻には、事前のメイル連絡、ガイドブック・案内DVD・地図のご送付、Web
Siteでの情報提供などで大変お世話になり、助かりました。そのどれもが、コロラドを是非楽しんでもらいたいという熱意と親切心にあふれ、心のこもったサービスでした(トレイル・マップは、毎朝のトイレで何度も眺めてイメイジ・トレイニングできたおかげで、余り迷わずに済みました)。

どうも有難うございました。

大森様

昨年27日訪問しましたMです。
ホテルへの到着が遅れ、夜分にお電話してしまいすみませんでした。
リフト券と日本語ガイドや地図等、ありがとうございました。
滞在中とても役にたちました。前もって日本にガイドと地図とDVDを
送っていただいたにもかかわらず、また頂きましてありがとうございます。
今年は雪が少ないとのこと、リフトやゴンドラで会う人はたいがいリピーターで
毎年ベイルへ行くのは恒例行事になっている人が多かったです。
またの機会には宜しくお願いします。

お早うございます、無事に帰国しました。

色々なアドバイスを頂き久しぶりの海外スキーを

家族で楽しむことが出来ました。

最終日には帰りたくないと娘が言うほど楽しんでいました。

親としては何よりも嬉しいことです、 有り難うございました。

大森様

昨日無事に日本に帰国しました。

今年は雪が少なかったためコースの至る所でブッシュや岩が
出ていて板を傷付けてしまいましたが、天候には恵まれて2日間
楽しむことができました。

Coloradoでのスキーは今回で4回目でしたが、来年もまた行くと思います。
毎回リフト券の手配のお願いのみでご迷惑お掛けしますが、とても助かっています。
来年もどうぞよろしくお願いします!

大森さん

連絡遅くなってすみません。
コロラドを去ったあとにシカゴ・オーランドへ行き、
昨日大学に帰ってきました。
簡単にですがお礼の言葉を述べたいと思います。

大森さんのおかげで素晴らしい旅行になりました。
当初はKeystoneへだけ足を運ぼうと思っていましたが、
アドバイス通りBreckenridge・Vailにも行って本当に良かったです。
日本のスキー場とは比べものにならない広大さ、
そして可愛いお土産やさんなどなど本当に充実した、
夢のような5日間でした。
雪はあまりいい状態とは言えませんでしたが、
天候に恵まれ素晴らしい景色を堪能しながらスキーを楽しむ事ができました。
できるならもう1度、コロラドへスキーをしに行きたいです。
宿泊したFriscoもアクセス条件が良く、
これも大森さんの助言のおかげです。
レストラン・お土産等のマップなど細部までサポートしていただき、
電話でも素早く対応していただき本当に感謝しきれません。
本当にありがとうございました。

大森様

こんにちは。無事ミネソタに戻ってきました。

先日は、大変お世話になりどうもありがとうございました。
お陰で、4日間とても楽しくスキーを楽しむ事ができました。

なかなか日本からコロラドまでスキーを楽しみに行くのは
今後難しいかもしれませんが、日本のスキー場で腕を上げてから
あた絶対にコロラドに行きたいと思います!


その時はぜひまたよろしくお願いいたします。

大森 様

Fです。帰国翌日から出勤し、1週間。あっという間に終わってしまった感じの年末年始でした。
今年も、ロストバゲージ以外は全て順調な旅でした。(初めての体験でした!)
快晴の中思いっきり滑る事ができ、少しだけパウダーも滑れ、ハイランドボールにも行かれて、大満足でした。
アスペンの町もコンパクトでわかりやくてよかったのですが、お土産を買えるお店が少なくて苦労しました。
宝石店と画廊ばかりが目に付く町、という印象でした。
レストランは、お薦めの所はどれも満足でした。それ以外で、Pacifica というシーフードのお店も美味しかったですよ。
雰囲気もよかったし、対応も親切だし、ライムライトロッジから近いし、お薦めです。
ライムライトロッジもとてもフレンドリーでサービスもよかったです。滞在中ずっと ”Vacancy" だったのが信じられませんでした。他のホテルなども軒並み”Vacancy" でした。大丈夫なんでしょうかね?
アスペンはベイルよりも落ち着いてのんびりした町、という印象で、心地よかったです。
2年続けてコロラドの山を滑りましたが、どちらもヨーロッパよりはカジュアルでありながら、旅行者に嬉しいシステムが沢山あり、アメリカスキーがとても気に入りました。
スキーアメリカにも大変お世話になりました。いろいろと細やかなアドバイスを頂いたおかげで、大きなトラブルに会う事もなく、思い切りスキーを楽しむことができました。お会いする機会がなく残念でしたが、 またいつかベイルやアスペンを訪れたいと思っています。

どうもありがとうございました!

大森様

帰りのフライトでは、(往路とは対照的に)予定通り順調にフィラデルフィアまで戻ることができました。この度は、コロラドでのスキーに関して大変お世話になりありがとうございました。とりわけ、往路フライトのキャンセルなど、突然の様々な問題が生じた際に、ご親切に相談に乗って頂いたことを、深く御礼申し上げ ます。

ベイルでのスキーで感動したものとして、日本にはないであろう壮大なコースが挙げられます。最初にその広さに驚かされますが、コースのバラエティーも、初心者向けから上級者まで豊かに揃えられています。とりわけ、上級者向けコースの豊富さについては、日本では考えられないものでした(中級者向けとさ れているコースでも、日本で上級者向けコースとされているものより難易度が高いと感じるものが数多くありました)。急斜面のコース、モーグルコースや崖を飛ぶようなコースなど、様々なものがあります。さらに、バックボールで新雪の上を滑る気持ちよさは、まさに大自然の中を滑るという爽快感があり、素晴らしいものでし た。
スキー場のコースの素晴らしさに加え、印象に残ったのはベイルで出会った人々のホスピタリティーでした。アメリカで暮らしていると、日本と比較してサービスレベルという点で低いと感じることが多いのですが、ここベイルでは、スキー場、ホテル、レストラン、タクシー、いたるところで心温まる素晴らしい 接客をしてもらえました。町全体が一流の「スキーリゾート」だと感じます。

最後になってしまいましたが、スキーアメリカさんが提供して下さっているホームページ上情報や、各種仲介サービスは我々にとって大変ありがたいものでした。日本と桁違いにスケールが大きいベイルを満喫するためには、「予習」はとても大切です。日本語でベイル情報を知ることができ、不明な点について問 い合わせた際にとても親切に対応して下さったスキーアメリカさんのサポートのおかげで、貴重な滞在期間を有効活用できたと思っています。この機会をかりて、深く御礼申し上げます。

大森様、

連絡するのが遅くなり申し訳ありません。
このたびのベイルでのスキーは、とても楽しかったです~。
記憶の新しいうちに感想を・・・

ホテル(エバーグリーン):思っていた以上にゴンドラに近く便利! スキーはレンタルだったので身軽に歩いて行けました。朝食もコールドでしたが宿泊客のほとんどがそれで、問題なし。日本人ファミリーには一度だけお会いしました。部屋ではインターネットがつながらないのが難点と言えば難点でしょうか。でも気になりません。ホットタブもスパも毎日使用。次回また来ることがあったら選択すると思います。

レンタルスキー(スキーテック):前回に引き続きここでレンタル。昨年のデータが残っていたので予約なしでもスムーズに進みました。それにしてもここの店員さんはとても手際がいいです。

リフト券:これも前回同様スキーアメリカさんにお願いしたので窓口に並ばずに済み楽ちんでした。が、窓口で買った友人のリフト券は衣服の中にあってもスキャンできるものでしたが、私たちのは外に出さねばならずちょっと不便でした。(私は首にかけていたので)と言っても朝一度だけでいいのですが・・・。スノーボーダー用のハーフパイプがあるところを息子が気に入り何度も何度も滑った時はちょっと面倒でした。リフト券と一緒にいただいたストラップも便利ですがジップの先につけられるようなクリップのようなものがあるとさらに便利かもしれません。夫は鞄の隅に落ちていたクリップを使い上着ポケットに着用していたのでいちいち外に出さずに済んでいました。

レストラン:クリスマスはどこも開いていないのが分かっていたので、(もちろんビレッジ外で)迷わずGohan-yaへ。前回に続き2度目。今回は空いていたのでオーナーと思われる方とお話しし、玄米茶のパックまでいただいてしまいました。その後は、友人家族がライオンズヘッドに宿泊していたので、初めて夕食をベイル内でとりました。ステーキハウス、スポーツバー、お寿司屋さん、と行きましたがどこも満足でした。

スキー場:初日は雪が降りましたがあとはずっと晴天続き、という珍しい状態でした。でもやはり晴天の山頂から望む景色は、絶景ですね。途中雪が少なくてスノーガンが作動中でしたが、もしかしたら今までベイルに行った中で初めて見たかも・・・。でもそんなのは全然気になりません。広いですから!
来シーズンからは日本でのスキーかと思うと、大変残念です。というか、人の中をかき分けて滑れるかしら、と不安。。。
誰も滑っていないパウダースノーを滑るなんてこと日本ではまず出来ないですからねー。こちらに来て一度だけベイルではなく別の場所にスキーに行ったことがあるのですが、やっぱりベイル!!!という感じですね。



5回ベイルに行っていていつも疑問に思っていたことがあります。それは来ている人たちいのほとんどがスペイン語を話す、ということ。
フレンチの人もホテルにいました。昨年、マナーベイルのホットバスで話した人は、メキシコシティから毎年訪れていると言っていました。
アメリカ在住の方たちなのか、それとも海外からやってくるのか、どちらなんでしょう。今回初めてベイルに来た友人家族も周りにスペイン語が飛び交っているのにかなり驚いていました。

・・・とだらだらと思いつくまま書き連ねてしまいましたが、わかりにくかったらごめんなさい。
ホテルチェックイン時にはわざわざお電話いただきありがとうございました。
何事もなく(…息子が途中パスポートを紛失、ってなこともありましたが無事に見つかりました)楽しく過ごすことができました。
ありがとうございました。今年の冬には日本に帰国しますが、夏のコロラドも体験してみたいな、とひそかに考えています。。。

いろいろとお世話になりありがとうございました。
今インディアナはものすごく寒いです~。雪で(たった2インチぐらいなのに)学校が2日も休みになっています。
そちらもどんどん寒くなると思います。どうぞご自愛くださいね。

大森様

この度はいろいろとお世話になりましてありがとうございました。

DVDやガイドブックなど、大変参考になりました。ガイドブックは滞在中常に携帯しておりまして、レストラン選びなどに活用させていただきました。
それにもかかわらず、結局お世話になったのはリフト券のみとなってしまい、誠に恐縮しております。

小生は小学生の頃からスキーに親しんでおり、高校大学社会人とずっとアルペンスキーをやっていたにもかかわらず、実は今回が初の海外でのスキー体験でした。
ベイルの上質な雪とそのゲレンデのスケール、ビレッジも含めた総合的なリゾートとしての魅力、また、1泊ウン百、ウン千ドルのスキー場ホテルを満室にしてしまうアメリカ人の消費の懐の深さに圧倒されるとともに、衰退の一途を辿ってしまっている日本のスキー業界との彼我の差を強く感じさせられた今回の体験でした。

長くスキーをやってきた人間として、日本のスキー愛好家に本物のスキーリゾートを紹介していきたい、という貴社の使命感には共感を覚えますし、それが日本のスキー業界の再興につながっていけば尚嬉しく思います。
日本のスキー愛好家、またはいわゆる富裕な人々には、長期休暇を高級なスキーリゾートで過ごすという習慣はまだまだ根付いていないと思います。欧米のスキーリゾートのスタイルを目指して日本で作られたARAIがとても成功しているとはいえない状態にあるのもその証左でしょう。

今回はただ「アメリカに住んでいる間にアメリカでスキーしたいね」というような軽い気持ちで伺ったのですが、スキーリゾートを長期休暇の目的地として考えられる一つのきっかけになりました。他の日本のスキー愛好家もきっと、コロラドに来てみれば「こんなスキーの楽しみ方があったのか」と新しい発見をすることと思います。今後、小生の周囲の愛好家たちにも小生の体験を紹介していこうと思います。

以下、今回の滞在の感想を簡単にまとめておきますので、もしよければご活用ください。

宿泊:ベイルカスケードリゾート&スパ
・スタンダードなホテルルームに宿泊したため、部屋のインテリア、設備は可もなく不可もなくといったところ。ハウスキーピングの質はイマイチで、コーヒーメーカーが使ったまま放置されていたり、夕刻に帰ってきた時にまだ掃除していたり、ということがあった。
・メインのベイルビレッジ、ライオンズヘッドからは少し離れておりロケーションは決して最高とは言えない。しかし、ホテル脇からリフトが出ており、また、ホテルが運航しているシャトルバスの使い勝手が異常に良いことからまったく気にならなかった。特に、各ビレッジを頻繁に巡回しているシャトルバスの使いやすさは秀逸。毎日使っていたが、各停留所で5分以上待たされたためしがない。
・プール脇のホットタブは日本の露天温泉風呂感覚で使える(もちろん水着着用だが)。アフタースキーには必須。
・スキー、ブーツなどを毎日スタッフがきちんと保管してくれるスキーコンシェルジュは初体験で、リゾート気分を盛り上げてくれた。

評判が良いと言われているスパは予算オーバーで行きませんでした。。。

レストラン:
・Larkspur
ランチで利用。ディナーの質の高さを感じさせる手抜きのない内容ながらとてもリーズナブルなプライス。ディナーでも行ってみたかった。
・Montauk
なぜ山奥でシーフード?と思いながら行きましたが、ポーションも大きく、質的にも量的にも満足度の高いディナーでした。
・La Bottega
窯焼きピザは悪くありませんが。。。パスタなど他のメニューはCampo de Fioriの圧勝です。
・Campo de Fiori
本格(カジュアル)イタリアン。パスタがちゃんとアルデンテでした。Bottegaよりこちらのほうが好きです。
・Blue Moose Pizza
量も多く、味も悪くない。良くも悪くもアメリカンなピザハウスで、日本から来た人は喜ぶと思います。
・At Water(カスケードリゾート内)
TavernとDiningがあるが、よりカジュアルなTavernは安くて美味しい。滞在中に2回も行ってしまいました。

取り急ぎ。

こんにちわ
メールありがとうございました。

スキーガイドのおかげでスキーを楽しむことができました。
ありがとうございました。
母の高山病、スキーブーツが割れてしまったりと色々ありましたがとても良い思い出になりました。

母と妹は3日に日本へ帰国しました。
来シーズンは母のスキー好きのお友達と一緒に来るといってましたので
よろしくお願いいたします。
私たちは2月にまたスキー旅行を計画してますのでガイドをお願いすると思います。
日程が決まり次第連絡しますね。
コロラドに滞在中はスキーを楽しみたいと思います。
雪が良いのでうまくなった気がしてますけど、、、、、
たぶん、、、ちがう!!!

まだまだ寒い日が続きそうですから体に気をつけてくださいね。

A様のお母様よりのお便り
大森様
年末には、お世話になりました。私は1月4日夜無事に鎌倉に帰ってきました。ブリケンリッジ滞在中は大変お世話になりました。まさか高山病に罹ると思ってもいませんでしたし、
病院沙汰にまでなっていようとは。今でも自分の体に何が起こっていたのかわかっていません。酸素を持って駆けつけて下さった可愛い奥様が、天使のように思えてなりません。本当に有難うございました。お蔭様で二日もスキーを楽しむことが出来ました。
しかし広くて長いですね。毎年岩手県の八幡平や安比で滑っているのですが、ロッキー山脈のゲレンデはスケールが違いますね。雪質が良く、きれいに
圧雪されているので、上手になったように思い気持ちよく滑ることが出来ました。来年も滑りに行く計画をもう立てています。その時はまたよろしくお願い
します。今度は高山病に罹らないよう頑張ります。有難うございました。

色々と本当にありがとうございました。ベイルは本当に素敵なところでした。これで雪がないの?という感じで。私達はとても満足しました。次回はゆっくりと2週間ほど滞在をしたいと考えています。チボリの202号室は本当に素敵な部屋でした。次回はそちらを指定したいと思います。まだ興奮冷めやらずで、色々と整理をした後に改めて、感想を書きたいと思います。

明けましておめでとうございます。
先だっては大変お世話になりました。ようやく十分な積雪がありなによりでした。
VAILでチャイナボウル、ブルースカイベイスンが滑降できないと魅力半減ですね。
そのうち敵をとりに行きたいと思います。
大森さんにはくれぐれもよろしくお伝えください。

あけましておめでとうございます。
この度はお世話になりました。
大変よい経験をさせていただきました。

今回はシーズン初めでまだ、体もスキーマッスルになっていなかったため、かなりの筋肉痛に
なってしまいました。
初日のカッパーで無理しすぎたか?

小雪のため、バックボウルでパウダーを味わえなかったのは残念でしたが、やはり、標高が高いため、
雪質はめちゃくちゃいいですね。

わたしの場合、日本にいるときは、八方尾根にいって早朝から2、3本、上から下まで、大回り用の長い板で
降りてくるのが最高に楽しかったです。
なぜ、2,3本かというと、3本目くらいになると、
1)雪が緩んでくる。
2)人が増えてくる。
3)バーンが荒れてくる。

そうなると、短い板に履き替えて、楽しむって感じでした。

そういう意味で、今回はヴェイルよりカッパーのほうが楽しかったです。
きっと私のような、スキーバカ系には、あの距離、斜度、雪質はたまらないと思います。
八方の山頂付近の雪質で緩まず、荒れず、一日中、ぐるぐるできるなんて最高です。


ヴェイルは、確かによいのですが、スキー場が横に広がっているイメージで、滑走距離が短く、ウェーブの間隔も短く
人も多かったため、ちょっと気を使ってしまいました。(カッパーがあまりにもよかったため、感覚が贅沢になったのかな?)

ミシガンにもどって、Localのスキー場にいったのですが、こっちのは山ではなくて、丘なので、スキー場にいながら、
あ〜、スキーして〜。とおもってしまいました。

また、行きたいと思いますので、その際はよろしくお願いします。


大森様

 あけましておめでとうございます。先日は大変お世話になり、ありがとうございました。
 これまでコロラドのパウダースノーについては、話では聞いてはいましたが、実際体験してその素晴らしさがわかりました。今シーズンのクリスマスは例年と比べて雪が少なく、最近では最悪の状況との話も現地では耳にしましたが、2日目の夜から雪が降ったこともあり、十分楽しめました。滞在中バックボウルは滑るこ とはできないかと思いましたが、5日目と6日目に一部がオープンになり、深雪を楽しむこともできました。オープンしていたエリアだけでも1週間では足りなかったのですから、全部を満喫するのには2週間はかかるのでしょうね。
 おかげさまで、空港からのバス移動もスキースクールの手続きもスムーズに行きました。レンタルのお店も親切で、非常に良かったです。ただ、子供のヘルメットのレンタルは、スキースクールではなく、レンタルのお店でやった方が良く、その旨は案内に記しておいた方が良いと思います(スキースクールのヘルメットの レンタル価格はレンタル・ショップの3倍でした。初日に気づき、二日目からはレンタルのお店に切り替えました)。
 ベイルのシャトルバスは非常に便利で、毎晩ビレッジやライオンズヘッドに夕食に繰り出しました。ビレッジはレストランが充実している割には意外に人出が少なく、ちょっとさびしい感じがしました。(昨年同じクリスマス時に行ったウィスラーがかなり賑やかで活気があったので。)夕食の予約はスキー・アメリカの案内も参 考にしつつ行いましたが、案の定良い時間の予約は簡単ではなく、クリスマス・シーズンは早め早めの予約が必要と痛感しました。ただ、最終的には行きたいと思っていたレストランはほとんど行くことができました。スイート・バジルは評判どおりの美味でしたし、Pepi’sもジビエ料理が最高でした。
 というように大満足の1週間でしたが、やはりバックボウル、ブルースカイべーシンのために早くもう一度戻りたいところです。その際にはまたお世話になると思いますが、よろしくお願いします。

良子さん。
今回のスキーでもいろいろ御世話になりありがとうございました。無事オハイオの自宅に戻りました。妻の足の怪我も痛みも無く順調のようです。

 紹介いただいた、BRのトレイルエンズ・コンド(P9)ですが、見晴らしが最高でした。おそらく我々の部屋よりも階下では、木立が邪魔をしていたと思われますので、P9室にして正解でした。
リビングとベッドルームの両方からブリッケンRの真っ白な山並みと、T-Bar上部、インペリアルリフトまで見晴らせます。ジャグジー&サウナも開放感があり爽快でした。怪我でスキーが出来ず部屋で留守番していた妻もこの景観で退屈しなかったようです。 残念だったのは、2009年クリスマス時期は雪が少無かったことです。結局パウダーにはありつけませんでしたが、連日好天に恵まれたのでこれ以上贅沢は言えませんね。
 フリスコのヒマラヤカレーの店に今年も行ったのですが、店の人が「去年も来たでしょう?」と覚えてくれていました。BRのジャンピエトロも美味しかった!!例年悩まされる酸欠ですが、到着日の荷物の積み下ろしの時はちょっとフラフラしていました。が、翌日を休養日に当てたのがよかったのか、それとも「薬(ダイアモックス)」のおかげか、その後は、ほとんど不調を感じませんでした。
 また、来シーズンよろしくお願いします。

大森良子様
 ベイルでは、お陰様で楽しいスキーができました。 ありがとうございました。
又、行きたいVailスキーです。
宿泊エバーグリーンでjimi 大森さんにお会い出来ました。感激!!
大雪の大山へ戻りブログ書いたり、スキーグループ、山歩きの人たちにも、
jimi 大森さんのブログ紹介しております。
ブログ、チョッピリのぞいて下さい。
ツーショット使わせて頂きました。5日間のスキーとゲレンデで風景なども
追々ブログに書き残そうと思っています。
明日30日から3日までを白馬スキーで過ごします。
年末、年始多忙な事と思います。どうか、良き新年を お迎え下さい。

大森様

コロラドでは、ジミーさん&良子さんに大変お世話になり
ありがとうございました。

おかげさまで、素敵なコンドミニアムに宿泊することができ、
シルバーソンやブリッケンで、お買い物や観光も楽しんできました。
最高!!

山は、少しづつコースがOPENしてきたし、本当はもっとずっと滑っていたかったのが本音です^^;
大きな怪我やトラブルもなく無事に帰国することができました。
また、来年メンバーが集まればコロラドに行きたいです。

ありがとうございました。


無事に日本につきました!
行ってる間、色々お世話になってかなり助かりました♪
だいぶ住みやすい町で
山もとても良くて
初アメリカ
めっちゃ楽しめました!

ジミーさん 良子さん
ありがとうございます。


また次行くときもよろしくお願いします♪

スキーアメリカ 大森様

帰国翌日からの一週間、社会復帰が本当に大変でした。
もう目の前に「ベイル行き」というニンジンをぶら下げる
こともできなくて・・・
でも、心はすでに次回のベイルに向かっています。
是非一緒に!というメンバーも2名は確保しましたので、
できれば来年、遅くとも再来年にはまたあの白銀の世界
に戻りたいと思っています。

またお目にかかれる日を楽しみにしております。

Dear Jim
27日金曜日夜に無事に帰国しました。
今回の旅行もJim&Ryokoおよびスキーアメリカのサポートのおかげで楽しく、快適にそして安全に6日間を過ごす事ができました。ありがとう!またr滞在中もお気遣いいただき、いつもながら感謝しております。
今回のツアーは、我家としてはいつもと志向を変えて、ベイルステイとし、ベイルを徹底的に滑りたいと思っていました…がやはり6日間という短い期間では厳しかったな~。いや、それほどベイルは奥が深いってことですね?滑れば滑るほどベイルの奥深さ、そして楽しさが深まっていくような気がします。
またいつもの時期(1~2月)ではなく、3月下旬という春モードのコロラドもすごく良かったですよ!
まず極寒じゃない、しかしコンディションは最高!(ハイシーズンとさほど変わらないと私は思いましたよ!)この時期にこんな雪あり?って感じでしたね。しかも季節外れの大雪のおかげで、チャイナボウルでフレッシュパウダーが楽しめちゃいましたし!
ブルースカイベイスンも今回初めて足を伸ばしましたが、良いですね!あの静かで、のんび~りとした感じ、なんとも言えませんな~。(いつもはフリスコベースで活動していたので、ベイルは一日しか滑る事ができず、バックボウルまで足をのばせなかったんです)
6日間ベイルに籠ると(滑走日数は4日、うち一日はビーバークリークへ行きましたが)それなりに足を伸ばして、我家なりにじっくりとベイルを楽しめたかな?
いつも思いますが、6日間は短い、せめて2週間くらいステイできたら良いのにな~。冬の間ずっとベイルにステイしてスキーを楽しんでいらっしゃるご夫婦がいらっしゃいましたが、私達も早くそんな身分になりたいものです!
(ジミーの事知ってましたよ!)
シンバランはとっても快適でしたよ!グッドチョイスです!広いし、清潔だし、シャトルバスがあるので不便はないしこれならレンタカーじゃなくても大丈夫ですな。特に桃子さんにとっては大満足だったようです(特にプール…)
一つ残念だったのはJim,Ryoko,ZenそしてMayちゃんにお会いできなかった事…まあ今回はベイルとフリスコと場所もはなれていたしね…
来年はお会いできるとうれしいです!
今回お会いできなかったので、現地での写真をお送りします。これでいかに楽しかったか少しでも伝われば良いのですが…
そちらの様子は冬のシーズンのみならず、いつもジミーのブログ等で楽しくチェックさせてもらってます。よろしければ、そちらの近況等をお知らせいただければ幸いです。(Mayちゃんもどのくらい大きくなったんでしょうか?)
それでは、長くなりましたが、感謝と報告を兼ねて…
Thank you!

P.S なんと帰りの便でもスキーだけが帰ってこなかったんですよ!行きはロスへ取り残され、帰りはなんと東京ではなくシカゴへ行ってしまったとの事。アメリカンの職員は平謝りでした(日本ではね)28日日曜日に帰ってくりそうです!(笑)

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