「なんと言っても、スキー場がとても良かったです」Mさま
「なによりも雪質とスキー場のスケールには感動しっぱなしでした」Hさま
「Vail サイコウでした。たっぷりの雪、踏みしめると"ギュッギュ"と鳴く雪質」Kさま
コロラドにいらっしゃったゲストからのご感想
コロラドにいらっしゃた皆さんからのお便りをここで紹介させていただいています。
皆さん十二分にコロラドを楽しんで頂けたようで、スタッフ一同本当に嬉しく思います。
この素晴らしいコロラドのウインターリゾート、スポーツを紹介するのが 我々 スキーアメリカのミッション、使命です。
これからも応援の程、どうぞ宜しくお願い致します!!
Mさま 3月20日
大森様
このたびは本当にお世話になりました。
天気もすばらしく、素晴らしい5日間を過ごせました。
遅ればせながら、、、松井さんにもよろしくお伝えください!
コロラドでの滞在レポートですね!お伝えしたいことが山のようにありますので
ちょっと長くなりますが、最後までお読み頂けるとうれしいです。
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ベイルでの滞在は、本当に素晴らしいものでした。
スキーアメリカさんのHPで紹介されていた通り、街も人も、もちろんゲレンデも
いうことなしです。
残念だったのは、初日に滑りすぎて翌日筋肉痛になってしまった事位で
しょうか。mid-vailで階段を降りる際、手すりにつかまって降りていたら
アメリカ人のおじいさんに思いっきり笑われました。
私が住んでいるオハイオは、同じくらい寒いもののフラットな大地のため
高い山がほとんどありません。
そのためスキーをするといっても、かなり小さいスキー場しかなく、
本格的な海外スキーは今回が初めてでした。
「ウィスラー&ブラッコム」より広い、とHPに書いてあったため
ベイル初日には日本人ガイドさんをつけることにしました。
お値段は少々高めでしたが(すみません!)、やはり「つけてよかった」の
一言につきます。
ベイルはゲレンデマップも看板もきちんとしていますが、コースをつっきって
別のコースへ移動する際などに、自分たちでは「あれっ?」と迷うことがあります。
その点、ガイドさんと初日に滑ったおかげで、あの広いベイルをそれほど
迷うことなく楽しめた気がします。
ホテルはエバーグリーンロッジに宿泊しました。私達の部屋はドライヤーの
調子が少し悪かったのですが(「highモードにするとすぐに切れる)、
電話したらすぐに直しにきてくれました。
また、かかとが腫れて氷をもらいにいきましたが、フロントの方はみな
親切でした。
それから「コンチネンタル朝食サービス」ですが、パン数種類、ジュース、コーヒー、
紅茶の他、卵料理、ベーコン、ソーセージ、ヨーグルト、フルーツなども
ありました。
始め「こんなに食べられるのは間違いかな?」と思いましたが、
滞在中、ずっと問題なく食べることができました。tea-bagの緑茶も用意されて
おり、しかも部屋へ持ち帰りできるためのカップも置いてありますので
高山病防止のためにたくさん飲んでいました。
ベイルはやはり標高が高いだけあり、初日は見事高山病の
症状がでました。(登山経験は結構あるのですが・・・)
やはり初日は無理せず、街を楽しむのがいいと思います。
街ですが、私がまわったうち、気にいったお店をいくつか紹介します。
まず、「Market place」。クレープがおいしく、滞在中3度行きました。
アイス、クレープ、お茶、どれもとてもおいしかったです。
雑貨屋ではvail villageにある「empolium」
(golden bearの向かい位でしょうか?ちょっと場所の記憶があいまいですが・・・)
オハイオではあまり見かけないキュートな小物がたくさん♪
日本へのおみやげ探しにもいいと思います。
レストランは「saphire」「Mon tauk」「Centre V」「GOHAN-YA」に行きました。
生ガキは、「saphire」「Mon tauk」が大きくておいしかったです。
Centre Vは、高級そうなフレンチ・・・、という外観にも拘わらず、フレンドリーで
料理もおいしく、デザートの「スフレ オ ショコラ」も最高です。
注文してから30分かかる、とありましたので最初に頼むとよいと思います。
スキーアメリカさんのHPでは「saphire」「Centre V」が$$$、
「Mon tauk」が$$のランクになっておりました。
雰囲気的には「Mon tauk」が確かに一番カジュアルでしたが、値段はむしろ
「Mon tauk」が一番高かったです。
(頼んだものにもよりますが、1品1品の値段がわりと高い)
私達は、どの店でも前菜から1品(どの店でも生ガキ)、サラダorスープから1品、
メインを1品、合計3品頼み全てシェアしました。
「Centre V」ではデザートも注文しましたが、それでも「Mon tauk」よりは
安かったです。
他のフレンチは行ってないため比べられませんが、またぜひ行ってみたいと思う
お店でした。
最後に、スキーアメリカさんの手配。直前に申込したにも関わらず
迅速に手配いただき感謝しております。ありがとうございました。
HPも分かりやすく、mailで送られてくる請求書やホテルやシャトルの予約表、
どれもとても分かりやすかったです。
事前情報がしっかりとしていたおかげで、ベイルをより楽しめたと思います。
ベイルの周辺にはまだまだ魅力的なスキー場がたくさんありますので
来シーズン、またぜひお世話になりたいと思います!
Yさま 3月9日
大森様
無事に帰って参りました。こちらこそ、滞在中はトラブルの相談にも快くのっていただき
、本当にありがとうございました。
滞在中、とても暖かくなってしまい、パウダーを体験することはほとんどできませんでし
たが、とても楽しく過ごさせていただきました。
必ずコロラドベイルに行くと思われる周囲のスキー馬鹿に、ベイルとスキーアメリカを宣
伝しておきますね!
また、機会がありましたらよろしくお願いいたします。
Sさま 3月6日
お世話になりました。シカゴ在住のSです。
ベイルスキー旅行に関しては、いろいろとお手配有難うございました。
まずホテルですが、最高でした。立地条件、部屋の大きさ、快適さともに、これまで滞在したホテルの中でも上位にランクしました。 ベイルにもう一度行く機会があれば、間違いなくティボリを希望します。
2日目にお願いしたスキーガイドですが、ジミーさんなくしてベイルは語れませんでした。
あの猛吹雪で、しかもホワイトアウト状態でしたから、私たち二人だけでは滑っていなかったと思います。
あのような悪天候のなかで、とことんお付き合いくださったことに感謝しています。
ベイルのほぼ全てを滑り、なおかつ同じところを2度滑っていないことは驚きで、ガイドさんなしでは絶対に出来ませんでした。
レストランですが、私たちは、
初日に、サファイア。二日目に、オオサキ。三日目は、ラボテーガを訪問しました。
どこも事前に予約をしてから訪れましたが、味、お店の雰囲気ともに非常によかったですよ。
特にジミーさんに強く勧めていただいたオオサキは、あえてジミーさんのお名前を出さずに料理を注文しましたが、お寿司、その他、味もサービスも最高でした。アメリカでは珍しい、凝った日本料理を堪能いたしました。
(まさかアメリカで海ぶどうを食べられるなんて。。。)
全般を通してとても印象に残る旅行でした。
来年から毎年ベイルでスキー合宿!?を組もうかと思案中です。
本当に有難うございました。
Tさま 3月2日
Vail体験記:
北米での本格的なスキーは初めてでしたが、正直に、今までの
スキー人生の中で、最高の体験でした。
良かった点:
雪 ~ 最高のパウダーでした。 グルーム、新雪、コブ、不整地等、
どんな斜面でも、この雪は最高でした。 特に、朝一番のパウダー、
バックボウルのパウダーは、滑っていて、楽しさと、幸せ一杯で、
思わず叫び声をあげて、滑っていました。
斜面 ~ スキー場の中は、とにかくどこでも、滑れます。 リフト
の下も、林の中も、崖?も...これには驚きましたが。そして、グルーム
された斜面では、本当に気持ちいい~、滑りを楽しめました。
バックボウルでは、ほとんど経験のない、新雪をスイスイと滑れたんです。
最高でしたね。
天候 ~ 晴れ、強風、雪模様、曇りといろいろありましたが、
スキーをしなかった2日間も含めて、5日間のうち、晴れていた
時間が多く、安定していました。それと気温が、山頂でマイナス
5度から10度、Vailの街では0度前後でしたが、あまり寒くは感じ
ませんでした。 標高が高いけれど、Vailは晴れが多いので、
天気を心配せずに、快適にスキーができるというのは、本当だと
思います。
リフト ~ 機能的にレイアウトされています。 米国内では
ハイシーズンの週でしたが、リフト待ちのストレスは、まったく
ありませんでした。 不景気で客入りが30%程度、落ち込んでいた
影響があったかも知れませんが、とにかく広いので、沢山人がいても
分散して気にならないのでしょう。 スキーパスは、ふもとのリフト
でスキャンすれば、あとその上のリフトでは、一切チェックなし、
これは良いシステムですね。
その他 ~ スキー場での情報は豊富で、手助けしてくれるスタッフ
も、すごくフレンドリーで、お客に快適に過ごしてもらおうという、
姿勢を強く感じました。 好感がもてましたね。ゴンドラは2時以降は
無料で、スキーをしない妻も、山頂まで上がり、景色を楽しむ事もで
きました。 街の中は清潔で、しゃれた店も、カジュアルな店もあり、
食事も味のレベルは、高いと思いました。 スキーをレンタル
しましたが、最新のロッシのデモで、1日$29(ポール込み)で、
良く手入れされていて、滑りもばっちりでした。
標高が高いので、心配した高山病ですが、スキーアメリカさんの
アドバイスを、よく守れば大丈夫です。無理をしない、水と休息、
これですね。
悪かった点は、特にありませんが、物価はリフト券、宿泊、食事、
買い物と、どれをみても高いですね。 例えば、スタバのコーヒーが、
たしか50セント位は、通常より高かった。間違いなくお金はかかりますが、
その価値は、間違いなくあります。
まだ帰ったばかりですが、すでに次回の計画を考え始めました、
まだ滑っていない斜面も沢山あるし、コロラドにはVail以外のスキー場
も沢山あるし...
スキーが、大好きな皆さん、コロラドVailは、心から本当に楽しめる
スキー場です。ぜひ、行って、滑って、体験して下さい。 まさに、
スキー天国がここにあり!!
Sさま 2月17日
大森様
Sです。お世話になりました。あっという間の4日間、ベイル3日、ビーバークリー
クを1日朝から晩まで滑った感じです。普段は日本でゆっくりスキーが多いのですが今回
ばかりはスキー場のよさに誘われるように夫婦で一日中スキー場を駆け巡っていました。
バックボウルの新雪やCriff、樹林帯や朝一のコンドラからコーデュロイトラック、
ナスター、コブなど非常にバラエティに富んでとても楽しかったです。また機会があれば
よろしくお願いします。
ありがとうございました。
Nさま 2月15日
大森 様
ご連絡ありがとうございます。
今回は大変楽しませてもらいました。
最終日一日だけでしたが、前日に3inchの積雪もあり、
松井さんにいいところを案内いただけて、
雪が降った後にBack bawlの案内をお願いして、本当に良かったです。
ありがとうございました。
ジミーさんのブログ、今後も楽しみにしています。
知り合いにもたくさんスキーヤーがいますので、ぜひ!紹介したいと思います。
Tさま 2月15日
ジミーさん、良子さん
H隊、通信係のTです。
たのしい一週間も終わり、帰路についても特に問題なく
一昨日に無事に帰国しています。
今回のアスペンツアーについては、隊長も大成功と喜んでいました
当初心配したアクセスも、むしろ良いくらいで。
到着日も夕方には町を散策する余裕がありました
また予算についても初日から全夕食を自炊したことや、
折からの円高もあり思いのほか安くすみました。
ただし折角、教えてもらったレストラン情報ですが、
結局、使わずに終わりました。ほんとうにすみません
アスペンの町中の様子は落ち着いていて、人もお金持ちが多いのか
余裕があって親切で、嫌な思いをすることがありませんでした。
外食はしませんでしたし、買い物もわずかでしたが。ほぼ毎日
散策をして町並みを眺めているだけでもかなり楽しめました。
郊外では、アスペンからスノーマスへの途中で、
山の上や中腹に点在する豪邸群がありましたが、仕事がら
電気や水道をどうやって引き入れるのかが気になりました。
宿泊したザ・ガントは、ベイルのアントラーズより広いものの
若干質は落ちる感じでしたが、問題はありませんでした。
従業員も親切で、私のヘボ英語でもなんとかなりました。
・空港からのお迎え要請電話(英語で電話は初めて)
・スキーチューンアップの依頼
(ゴンドラ前インクラインのワックスマンさん、腕が良いです)
・空港送り車の予約&飛行機スケジュールの確認 など
前から思っていましたが、なんとかなるものですね。
肝心のスキー場では、とくにスノーマスが良かったと思います
新雪が降り雪質が改善されたことも大きいのですが
広いことと全体になだらかなので年寄りには楽でした。
スキーの上手でない家族を連れてきても大丈夫そうです。
斜面としてはアスペンマウンテンが一番キツイのですが、
晴天が続いていた初日と雪が降った後の5日目では
印象が異なり、雪さえ良ければ楽しく滑れました
最終日の午後、75歳の隊長は、ゴンドラ下の5kmを
ノンストップ4本で締めくくりをしていました。
初めてベイルに行った時には、5日間も晴れなしで
文句を言っていましたが、今思うと最高の雪質でした。
欧州のように景色を見に行く訳ではないので、
視界が確保できて、風が強くなければ、
やはりパウダーが良いですね。
ともかく、今回もいろいろとお世話になりました。
また機会があれば、よろしくお願いいたします。
アメリカにいる間はまたお世話になると思いますが、よろしくお願いします。
Tさま 2月8日
スキーアメリカ 大森様
この度はお世話になりましてありがとうございました。
vailは自分の中のスキー場の概念をいい意味で突き破ってくれました。
まさに「スキーリゾート」という表現がぴったりですね。
スキーはもちろん、アフタースキーもおしゃれに楽しめるリゾートでした。
効率的に配置された高速リフト、どこから滑って良いか分からない広大なゲレンデ、ふかふかのパウダー、気持ちのいいグルーミングバーン、
スキー場と一体になっていながらきれいで洗練された街並み、こじゃれたレストラン等々、どれをとっても素晴らしかったです。
最終日に気が抜けて高山病にかかってしまったのはご愛敬でしたが。
いずれにしてもとってもいい思い出ができました。
ありがとうございました。
Kくん 2月1日
ジミーさん、こんにちは、
1月にとてもお世話になりましたKTです。
アバランチのジャージとキャップ、送ってくれてどうもありがとうございました。
すごいうれしいです。
チームの友達が、あ、新しいジャージ着てる、と言ったので、いいだろうと言って自慢しました。
すごくかっこよくて、本当にうれしいです。
これを着てたくさん練習して、愛知選抜の試合でもがんばれるようにします。
スキーも行きたいけど、土日はホッケーの練習や試合がいっぱい入ってきたから、まずはそっちをやらないと、3月の全国大会で1回戦負けしたくないし、試合に出してもらえないと悔しいから、2月はホッケーでがんばります。
またベイルにも行きたいです。ちょっと遠いからなかなか行けないと思うけど、行ったらまた林の中やハーフパイプやこぶこぶを滑りたいです。連れてってください。
よろしくお願いします。
Mさま 1月29日
ジミー大森様
前略
過日のコロラドスキーツアーの折にはご懇篤なるガイドをしていただき、
ベイル、ビーバークリークの素晴らしさを体験することができました。
とりわけ、孫達への配慮、私のようなシニアスキーヤーへの心配りに心
から御礼申し上げます。
その折に、貴兄が話されました「ウイスラーからヨーロッパ、そして最後
はコロラド」という言葉が、今、実感として思い出されます。機会があれ
ば是非コロラドを、再訪したいと願っております。
また、この度は孫、啓太にホッケーグッズをお送り頂き、誠にありがとう
ございました。大喜びで、早速ジャージーを着用、帽子をかぶってリンク
に出ております。
この頃、私は友人にコロラドスキーの素晴らしさを宣伝しながら、元気に
ゴルフを楽しんでおります。
また次回、お目にかかれる日を楽しみにして、まずは御礼まで!!
Nさま 1月27日
大森様
きのう無事大阪に着くことができました。
ベイルでは大変お世話になり、ありがとうございました。
帰り、デンバー空港で偶然にも加藤さんにお会いしました。
知っている顔を見つけて、ちょっとうれしくなりました(^^)
今回の旅行は加藤さんに始まり、加藤さんに終わった気がします。
良かった点としてはジミーさんに撮影していただいた映像に
出ていると思います。(ハシャギ過ぎて少し恥ずかしいです)
とても広いゲレンデに、感動しました!!
旦那さんは、もっと雪が積もってほしかったみたいですが…
私は、大満足でした★★★
DVDまで作っていただけるなんて思ってもいませんでした。
ありがとうございました。
しかも困った時にはいつでも電話で助けていただけると聞いた時は、
すごく心強かったです。
旅行中の失敗談としては、ビーバークリークの帰りのバスで
20㌦札しかなくてお釣りを期待して機械にお金を入れたら、
10㌦分のカードが出てきて使えないまま持って帰ってきて
しましいました(><)
更にせっかく<オオサキ>に食事に行ったのに、お店の高級感に負けて
お話をしないまま大人しく食べて帰っちゃいました。
いつになるかわかりませんが、
またベイルへ滑りに行く時にはよろしくお願いします。
短い間でしたが、ありがとうございました!!
Iさま 1月26日
大森様
ホテルへのTel有難うございました。お蔭様で滞在中は、晴天に恵まれ素晴らしい景色とスキーを満喫できました。昨年のベイルとは違ったブリッケンリッジの古い町並みも楽しめました。滞在中は、ベースの標高も高いためか少し息苦しい感じがありましたがスキーを履いて外に出ればその息苦しさも忘れる程の天気でした。残念ながら6年の駐在を終えて今年中に日本に帰国となりますがブリッケンリッジの山頂から撮った写真は、一生の思い出になると思います(さすがに富士山より高い場所だけあってスキーを担いで上るのが大変でした。山頂から見た空の青さにも驚きました。)。山頂での写真を添付しましたのでご覧下さい。日本からは、コロラドには簡単に行けそうもありませんが機会があればまたチャレンジしたいと思います。現地でのご手配有難うございました。以上、簡単ですがお礼まで。
Tさま 1月23日
ジミーさん、かっちゃん、まことちゃん、
御礼が遅くなって申し訳ありません。
お騒がせ「啓太&桃奈」ご一行様のMファミリー、代表のK母です。
べイル滞在中は大変お世話になりました。
Kのワガママなお願いをゲレンデでもスキーを脱いだ後でも聞いていただき、本当にありがとうございました。
イタリア・スイスで満足できなかったものを、今回は思いっきり楽しんだようで、K&Mはもちろん、いつも2日目で膝や腰痛でギブアップする父まで最期までしっかり滑りきることができ、帰路、非常にみんな満足感を抱えておりました。
素晴らしい山々の景色を満喫しながらのダウンヒル、美味しいカプチーノ、くつろぎまくりのリッツのラウンジ、ジミーさんの様々なうんちく・・・、大人は贅沢に楽しみました。
そして、子供たちは、かっちゃん&まことちゃんの連れて行ってくれるゲレンデじゃないところを大いにかっ飛ばし、すっ転び、うきうきわくわくしながら、スキーの楽しさにどっぷりとまたハマったようです。Kはかっちゃんの影響か、次回はどうしてもスノボで大ジャンプする!と、春休みにスノボキャンプに行く気満々です。
初日皆さんの前でお目にかけた大ジャンプで顔の左に傷を作り、最終日に(バスでお会いしたかっちゃんとまことちゃんにはご報告しましたが)14番リフト乗り場付近の木立脇から何度も飛び出し(降り?)、初日のにも勝る大ジャンプを何とか着地し、見事$5勝ち取ったのでした。その際の名誉の負傷が顔の右半分に残り、帰国後、ホッケーチームのみんなから「K、それはママにやられたのか??」と心配されてました(笑)。
子供たちの楽しんだことといえばさらに、アドベンチャーリッジ&スケート。
スキー靴を脱ぐと休憩もそこそこに、「ゴンドラ乗りに行こう!」と、疲れた私と妹にコーヒーを飲ましてくれる間もなく出発。昼間滑ってる途中で確認しておいたスノーモービルや、パンフにあるチューブライドやトランポリンなど、どれをやってみるか、ゴンドラの中でまたまたふたりは大もめでした。結局、チューブに決め、ぐるんぐるんスピンしながら物凄いスピードで落ちてました。あれは大人がやったら一発でヤラレますね・・・。
その後ライオンズヘッドで食事した後、町の中にある円形リンクでスケートもとりあえずやっておきました。さすがにあんなところでガンガン滑るのはKくらいで、観客が何人かついてました。スノボ少年達から「トリプルアクセル!!」の声に、「それは無理だし(苦笑)」と、リクエストには応えられてませんでしたが、代わりに「シュートアウトでゴーリーの肩口にスパッとスコアした時」のジェスチャーで拍手をもらってました。ホッケーバカです。
あれだけ大騒ぎしたホッケーグッズですが、結局、アバランチものは、空港のお店がまだ時間的に開いておらず、ゲート近くのおみやげ物屋で執念で見つけたTシャツ1枚のみゲットできました。
その後のデトロイトでは、2件のお店で大きな袋3つ分も、Tシャツ、バッグ、カップ、キャップ、マグネット、などなど、コロラドでの鬱憤を晴らすかのように買いまくらされました。ちょうど、ウィンタークラシックのグッズが沢山置いてあり、「お父さんへのお土産!」と称して、次から次へとレジのオバちゃんとこに運び、呆れられてました。
桃奈はデトロイト空港の日本食屋「そら」(だっけ?)でラーメンときつねうどん食べてご満悦でした。安上がりな娘です。えらい。
出発前は、Kの超反抗期ぶりや、長~いフライトに、正直気乗りしていませんでしたが、行ってみて、本当に世界で一番スキーの楽しめる場所だったと、心から思います。
私の昔のスキー仲間や、Kのスキー友達のママたちに、薦めてみたいと思います。
中にはかなりのお金持ちさんたちもいますので、来年は彼らが訪れることになるかもしれません。でも、きっと彼らの期待を裏切らないスキーが可能だと、太鼓判押しておきますね。
まことちゃんの存在も、主人にはかなり気になるようで、「ぜひ現地特派員として、Breakaway誌上にお誘いしたいなあ」と申しております。「いいなあ、ずっと試合見れるんだ・・・。いいなあ。」とも。いつか、ホッケーナッツ同士、お話させて頂けるといいですね。
長々と、たいした話しでもないのに書き連ねてしまいました。すみません。
また、あの長いフライトが少しでも短くなることになったら、行きたいと思います。
その頃にはもう少し、K&Mも成長していることでしょう。
ジミーさんのお嬢さんのベビーシッティングも任せられるかもしれません。何を教え込むか、微妙に不安な気もしますが。
そんな際は、またいろいろと案内してくださいね。よろしくお願いします。
それでは、今回は本当にお世話になり、おかげさまで大変楽しく満足なスキー旅行でした。
どうもありがとうございました。
Hさま 1月23日
大森様
御丁寧にありがとうございます(バタバタしており、返答が遅くなり申し訳ありません)。今回の旅行に関して、様々お手配戴きありがとうございました。お陰様で、ColoradoでのSki Lifeを満喫することができました。20日の夜に、無事Texasに帰り(当日はギリギリまで滑っていたので、帰りのバスがギリギリで相当焦りましたが)、すっかりBack to Normal Lifeです(笑)。Coloradoの寒さが嘘のようで、当地は70Fオーバーで、ジャケットなしの生活です。
弊滞在期間中は、天候に恵まれたこともあり、お陰様で丸3日間、Vailを満喫することができました。特にBack Bowlはその広さ、コースがVariationに富んでいることに加え、時間帯によってConditionが変わり、その見せる表情を変えることから、滑るたびに新たな発見をするという、何日いても楽しめる場所だなと痛感しました。
(それぞれ数年前なので、現在ではすっかり変わっているかもしれませんが)ウィスラーやバンフにも以前行ったことがあり、Coloradoもあんな感じだろうと思っていましたが、いい意味で期待を裏切られましたね。ますます、日本ではSki出来なくなりそうです。
また、規模が大きいこともあり、一日、加藤さんにガイドについてもらい、正解でした。地理や位置関係、お勧めのコース等をわかりやすく教えてもらえたので、翌日攻める際に非常に参考になりました。久し振りのSkiだったので、感覚を取り戻すまでに多少時間がかかり、結果としてBack Countryを充分攻めることができなかったのが少々心残りでしたが、次回以降のお楽しみとしてとっておいた、と思うようにします。
以下簡単ですが、よい点・悪い点を箇条書きにします。
<良い点>
Vailというスキー場の規模・コースVariationの豊富さ(どのレベルでも満喫できる。ただ広すぎて位置関係を把握するのに時間がかかる)
<悪い点>
その規模の割に、周辺宿泊施設・RestaurantのCapacityが限られている点。特に、昼食の取れる場所が限られ、値段が高い(Ski場なのでしょうがないですが)のが、驚きではあります。
今年のEaster休暇乃至は、次のSeasonにまたお世話になると思いますので、その際は宜しくお願い致します。
Yさま 1月22日
スキーアメリカ 大森様
Yです。
すっかり、お礼が遅くなってしまい申し訳ありません。
今回のスキーでは本当にいろいろとお世話になり、ありがとうございました。
おかげさまで、とても楽しい冬休みが過ごせました。
おすすめのとおりで、ベイルのスキー場はすばらしく、雪も極上で
お天気がいまいちでも楽しくすべることができました。
ホテルもとても感じがよくて、とても快適でした。
そして、大森さんには本当によくしていただき、感謝です。
滞在前からてきぱきとした応対がとても快く頼もしかったのですが、
滞在中も頭痛やら、スキーブーツの修理やら、
的確ですばやい対応が本当にありがたかったです。
残念ながら、スキーブーツは直りませんでしたが、こればかりはしょうがないですね。
また機会があればぜひ行きたいベイルスキーになりました。
そんな機会があれば、ぜひまたよろしくお願いします。
ではまたー。
Tさま 1月18日
スキーアメリカ 大森様
この度はお世話になりましてありがとうございました。
vailは自分の中のスキー場の概念をいい意味で突き破ってくれました。
まさに「スキーリゾート」という表現がぴったりですね。
スキーはもちろん、アフタースキーもおしゃれに楽しめるリゾートでした。
効率的に配置された高速リフト、どこから滑って良いか分からない広大なゲレンデ、ふかふかのパウダー、気持ちのいいグルーミングバーン、
スキー場と一体になっていながらきれいで洗練された街並み、こじゃれたレストラン等々、どれをとっても素晴らしかったです。
最終日に気が抜けて高山病にかかってしまったのはご愛敬でしたが。
いずれにしてもとってもいい思い出ができました。
ありがとうございました。
Mさま 1月17日
大森良子様
この度は、大変お世話になりました。
Mです。
今回のスキーは、今までのスキー人生で
最高の思い出になりました。
雪質といい、コースの豊富さといい、今まで
体験したことのない、素晴らしいスーキー場でした。
また、今回は、ホテルの予約から、シャトルの手配、
また、着いてからご丁寧にお電話頂く等、本当に
きめ細やかな気配りをありがとうございました。
マウンテンガイドの加藤さんには、大変お世話に
なりました。Vailの魅力的なコースを、短い時間で的確に
連れて行ってくださり、また、私のレベル・体力にあわせ
ガイドをして頂きました。お願いして本当に良かったと
思います。
また、ぜひVailに行きたいと思います。その時は、
何卒よろしくお願い致します。
ありがとうございました。
Fさま 1月12日
大森 さま
こんにちは。Fです。
ベイルのスキーではお世話になりました。初めてのアメリカ・スキーでしたが、期待以上の素晴しい旅ができました。エリアとしては全て回り、1日はビーバークリークに行きました。夜も毎日違うレストランに出掛け、”アメリカの食事”のイメージとは程遠い美味しい夕食がとれました。
スキー・アメリカ製作のパンフレットのおかげで、滞在中もフライトも特に問題なく、強いてあげれば時々空気の薄さを感じたことと、滞在中天気が良すぎて、フワフワのパウダーにはお目にかかれなかったことくらいです。私たちの帰国後に積雪があったようでそれだけが残念です。
ベイルは、街中やゲレンデのサービスはかなり良いと思いますが、(やりすぎと思うものも多々...苦笑することもたびたびありました) リフトにはフードがなく、低速のものが多いと思いました。雪の日は凍りつきそうなリフトばかりで、そのアンバランスさがちょっと不思議でした。
また、日本人が珍しいのか、リフト上でいろいろ聞かれたりするところは、ヨーロッパと違う点で、面白かったです。本当にヨーロッパのスキー場に勝るとも劣らないステキな山でした。
いろいろと細やかなアドバイスをありがとうございました。
今はまたいつもの生活に戻ってしまい、がっくりしていますが、また機会があったらよろしくお願いします。
Oさま 1月8日
大森様、
本当に想像以上に素晴らしいスキー場で、5日間の短い旅
でしたが、家族でスキーを思いきり堪能して来ました。
もうVail以外のスキー場では物足りないでしょうね。
リフト券に同封頂いた緑のガイドブックは大変重宝しました。
また、スキーアメリカのWeb情報もとても参考になりました。
ありがとうございました。
食事もSapphire・La Tourに行きました。確かにはずれは
ありませんね。それなりの値段は取られましたが。
Vailの良い点はとにかく雄大なスキー場と上質のパウダー
スノーに尽きるでしょう。バックボウルの感動は忘れられません。
悪い点は皆さん挙げられていますが、やはり物価高につきますね。
しかし、アメリカのことゆえチープに済まそうと思えばやり方は幾ら
でもあります。Vail Villageの別世界ぶりは、見てるだけでも
楽しめました。
それと高地であること。いくら水をがぶ飲みしても、やはり初日・
二日目は頭痛・息切れがきつかったです。
それでは、次回はVailを更に楽しむために、スキーアメリカさん
のガイドをお願いしますね!
Mさま 1月6日
大森様
メールありがとうございます。
当方、シカゴ在住のため、車で17時間をかけVail入りです。
また、日曜日に無事にシカゴへ帰還することが出来ました。
このたびは、宿やチケットの手配ありがとうございました。
さて、Vailの感想ですが、他の海外メジャースキー場へ行ったことがありませんの
で、日本本土のメジャースキー場との比較になることお許しください。
一言で言うと、「噂に違わぬでかさと山々の美しさ」。
これ以上のスキー環境を日本本土のスキー場では体験したことがありません。
シカゴからの近場のスキー場としてとなり州のウィスコンシンにいくつかあり、昨
シーズンも数度訪れました。
しかしながら、ウィスコンシンで有名なスキー場でも規模の小ささと設備の充実度か
ら言って、日本のメジャースキー場と比べると見劣りするものでした。
ところが、Vailは全く違いました。
小学生を含むファミリーツアーとはいえ、4日間チケットを使い、修行しているかの
ごとく滑りまくりましたが、表Vailの1/3ぐらいをいけたかどうか・・・。
バックボウルは迷って入ってしまったぐらいしか楽しんでいませんが、このバックボ
ウルも大変なものでした。
すこし大げさに言うと、「山の斜面すべてがスキーコース」「どこをどのように滑っ
ても良い」。
一年の内で一番混み合う年末年始のこの時期にスキー雑誌にあるような山の一斜面を
一人だけ滑っている光景が見てとれます。スキーヤーが少ないのか、いや、コースが
でかすぎるのです。
Vail近隣のスキー場を含め、一生に一度でも良いので一ヶ月ぐらいかけて滑りまくり
たいものです。
宿は、ゴンドラ近くのコンドミニアムLifthouseです。
ハイシーズン料金なので高いのですが、それにしても、この料金とホテルレベルは合
致しているとは言えません。(ホテルの質ではなく、「Vailゴンドラ近く」が料金に
入っているのでしょうが・・・)
しかしながら、ゴンドラ近くのコンドは小学生を持つファミリーツアーには重宝しま
す。
・疲れた際や昼食のための一時帰還も容易。
・朝一滑りにも遅くまで寝ていることが可能です。
・ヨーロッパ調の街ブラやコンビニにも好アクセス。
最後にスキー環境として一つだけ残念だったのが、雪が最終日まで降らず、新雪を味
あう機会が少なかったことぐらいでしょうか・・・。(これは、Vailのせいではな
く、我が家族の日頃の行いのせいでしょうが・・・)
いずれにしても、リピーター率が高いことがうなずけるとても良いスキー場でした。
「毎シーズン楽しみたい!」と心から思えるとてもすばらしいスキー場であること太
鼓判です。
Tさま 1月5日
大森様
今回のカッパーマウンテンではお世話になりました。
おかげさまで久しぶりのスキーを満喫する事ができました。
滞在前半こそ高山病や寒さ、雪に苦しめられましたが、後半は
好天にも恵まれ、子供達も大変満足したようです。
今回が初めてのスキーとなった一番下の子も、後半にはTimberline
Express
や American Flyer に一緒に乗ることができ、家族5人で楽し
く滑る事ができました。
また、Disney World とどっちが良かった?と子供に聞いたと
ころ下の2人はスキーと即答、上の子は決められないとのこと
でした。
Mさま 1月5日
大森様
お世話になりました。
大変楽しくSKIをする事ができました。
出発当日は予定どうり飛行機が飛ばず到着が遅れ、送迎の予定変更でお世話になりました。
さてSKIですが、空気が薄いところで滑り、息が切れ大変でしたが、今年初滑りでいい思いでが出来ました。
当日は3本程滑ったところ直ぐに足がガクガクし運動不足を実感し大変でしたが、とても楽しい思い出ができました。
3日目にはとても好い天気になり、すばらしい天気の中滑れ最高でした。
Vailはとても大きい事が、自分で滑ってみて実感しました。
バックボールは特に感動しました。
しかし物価の高さには少々驚いていますが、日本では実感出来ないSKI場でした。
夜に散歩をしましたが、とても美しく好い思い出ができました。
体力不足を実感し無事帰宅しました。
大森様のお蔭で楽しい思い出ができ有難うございました。
Mさま 1月4日
スキーアメリカ ジミー大森 様
大森 良子 様
今回は、ホテル・シャトル・リフト券の手配して頂き誠にありがとうございました。
おかげさまで、とても楽しいVAILへの旅となりました、一件を除いて。
この一件とは、個人的なトラブルでして、最終前日にビ-バークリークに滑りに行ったのですが、
そこで、デジタルカメラを落としてしまいました。昼食時に気づいて、色々さがしたのですが
見つからず、Informationに紛失届けを出すしか術がありませんでした。
カメラの中には1000枚超の写真が保存してあっただけに、ショックが大き過ぎました。
帰宅してからは、このショックと疲れで風邪をひいてしまい、今日まで寝込んでしまいました。
但し、ベイル・ビーバークリーク共にスキーをするには最高の環境・雪質、さらに想像以上の広大な
スキーエリアで大変滑り応えのあるスキーリゾートでした。
この広大さが仇になってカメラは出てこない気もしますが、、、
ただ、家内も私も大きな怪我・事故もなく無事旅行出来た事を嬉しく思っております。
これも、スキーアメリカ様のフォローがあってこそと、感謝しております。
いつになるか分かりませんが、またリピーターとして、VAILへ訪れてみたいと夢みています。
その際は、どうぞ宜しくお願い致します。
Kさま 1月1日
大森様
Vail サイコウでした。
たっぷりの雪、踏みしめると"ギュッギュ"と鳴く雪質
Vail初日の私の滑りに合わせたNanamiさんの適格なコース選択には感激しました。
丸一日たっぷり滑りたい、こぶはダメ、荒れた雪質のコースはダメ、緩斜面は疲れるからダメ
全部の要求を満たしながら、朝9時前スタートで3時までVailの7割くらいのコースを見渡せる範囲を
ガイドして頂きました。
滑りながらTOW ELKでの休憩後からは膝と腿の心地よい疲れを感じ始め、そのあとの滑りは、
心地よい疲れを楽しみながら、はなうた交じりで、ニヤニヤしながら、わくわくしながら滑れました。
最終日にはあの広いスキーエリアのリフト乗り場でジミーさんの声(ビデオブログの声も特徴のある声なのですぐ分りました)を聞きつけ、
お逢いする事が出来、リフトを同乗してお話しできた偶然にも感激しました。
ジミーさんのおっしゃる通り、一人でNnamiさんを独占しコースガイドしてもらうなんて最高でした。
機会が有れば、いえ機会をぜひ作って、家族を連れて行きたいと思っています、
日本にメールと写真を送ったらなさっそく"行きたい"の返信が返ってきました。
次回はRyokoさんとメイ吉クン(5月生まれ?)に偶然ゲレンデでお会いできる事を願っています。
Kさま 12月30日
Jimmyさん、良子さん。
大変御世話になりました。本日無事オハイオの自宅に戻りました。
コロラドへも3年目となり、キーS、ベイル、ビーバーC、カッパーM、ブリッケンR、ラブランドの各SKI場を楽しみました。
やはりベイルの大きさとバリエーションの広さは”ぴか一”でしょう。でも、私の一番のお気に入りはラブランドです。今年も最終日に4時間券($42)で快晴の中、2番、4番、8番リフトでBOWLを楽しめました。(9番は運休)
ところでスキーアメリカさんからいただいた「宿泊パッケージ」の案内書に
”ブリッケンRのインペリアルリフトは「北米大陸で一番高い所(3852m)にアクセス」”
と書いてありましたが、ラブランド9番は3871mとなっています。どちらが一番高い所?なのかご確認いただけないですか?日本人にとって「富士山より高い所」は特別意味があると思います。是非御社のコロラドSKI場情報の中に「富士山超え」「ラブランドスキー場」の情報を入れていただけないでしょうか?
カッパーMは”地の利”が有ると思います。カッパー自体も良いゲレンデですし、前述の6箇所のSKI場へ全て30~40分以内でいけます。御社オフィスへも15分弱です。標高が高い!これは地の利?不利?
2009年も12月24日から「カッパージャンクション#304」5泊のつもりです。予約開始になったらご連絡くださいね。例の「指先で使う機器」と「鼻先で使う機器」も来年も期待してますので確保しておいてください。
今年も有難うございました。来年も宜しくお願いします。良いお年を!
Mさま 12月30日
大森さま
いろいろとお世話になりありがとうございました。
予定どうりに家に帰ることができました。
ベイルでの数日間はとても充実した日々でした・・・
が、私は後半3日間、発熱でホテルで寝込んでいました。
主人、子供たちは毎日スキーを楽しんでいました。
主人に至っては子供たちを一旦ホテルに送り、また1人で滑りに行き
最終リフトまで毎日楽しんでいたようです。5日間は短すぎたそーです。
ガイドブックを頼りに毎晩美味しいものも食べることができ充実した日々でした。
(私以外・・)
また、落ち着いたら体験談等をメールさせていただきます。
大森様のお陰で有意義に過ごすことができ家族一同満足しています。
今後、スキーに興味のある方を紹介できればいいな、と思います。
どうぞ、良いお年をお迎えくださいませ。
Oさま 12月29日
大森様
色々とお世話になりました。ありがとうございます。
無事帰国しました。
ニセコ(ホントは隣町の倶知安)出身の父も、あれだけスケールの大きな、雪質のよいスキー場に感動していました。
ヘタレサラリーマンの私は楽しみつつも、体力がついていかない(父は毎週マラソンをして、奥日光でスキー場のインストラクターをしていますので、私より体力あるのです)って現実を突きつけられました。
ゲレンデの広さ、難易度の多様さ、斜面と高度のよる雪質の違いを楽しめました。
これは来年も行くしかないのかな?と父と話しています。
スキー場の事ではないのですが、ホテルがかなり乾燥していて、寝ていると喉をやられます。この辺のことは、ウェブで対策を紹介していただけるとよいかな?と思います
色々ありがとうございました
Kさま 12月28日
大森様。
4日間、ベイルで思う存分スキーを楽しんだあと、Boulder方面でsnow shoeを体験
し、無事インディアナに帰ってきました。
リフト券ではお世話になりました。ホテルの人の勘違いでお忙しい時にお電話をして
しまい申し訳ございませんでした。
教えていただいたREIでは、ブーツとゴーグルを、スポーツオーソリティでスキー
ウェアを購入しました。
4度目のベイルですが、行くたびに新しいホテルやお店が増えていて、飽きません
ね。
でも今度は夏に訪れてみたいと思っています。またお世話になると思います。どうぞ
よろしくお願いします。
まだまだ小さいお子さんがいらっしゃるんですよね? 電話口で声が聞こえました。
お仕事と育児で大変な時期が続くと思いますが、
頑張って下さいね。
お世話になりました。
とりあえずお礼まで。
よいお年をお迎えください。
Mさま 12月27日
大森様
このたびのスキー旅行ではお世話になりました。
雪景色のコロラドから、空路2時間半で、気温20度超、あたたかい雨の降る
ヒューストンに戻り、あの冬特有のピンとした空気のコロラドを懐かしく
思っております。
コロラドでのスキーは、確かに日本人にはなじみがないですね。
私も日本にいたころは、「若き数学者のアメリカ」を著した藤原正彦さんの
エッセイにコロラド大学にいた頃、週末にスキーを楽しんだというような
記述があり、その時の印象で「コロラドには広大なスキー場がある」
というような認識しかありませんでした。
でも、周りのアメリカ人も「コロラドでスキーしてくる」というと
「いいとこだよ、楽しんで来て!」という感じだし、スキー場も
英語だけでなくいろいろな言語が飛び交っていましたので、とても
メジャーなスキー場だということを体感しました。
ヒューストンからのアクセスもよいので、周りに宣伝しておきますね!
お世話になったお礼になればと思い、簡単ですが体験記を。
12/22 ヒューストンを2時間遅れでデンバーに向けて発つ。この日は高山病対策のた
め、デンバー泊。空港近くのエンバシースイートに泊まったが、ホテルについてしば
らくして、飛行機に乗るまではとっても元気だった長男(7歳)が発熱。
12/23 空港に一旦戻り、シャトルバスに乗る。長男の熱は微熱程度。シャトルは10
時半の予約だったが、9時半頃手続きカウンターに行ったら、「9時半のシャトルに
乗ってください」とのこと。急いでお手洗いに行き、乗りこむ。しばらくはダラダラ
と市内を走るが、途中からずっと上り。ところどころで、シャトルの運転士さんが観
光案内(?)してくれた。(が、一番後ろに乗ったのでよく聞こえない&早口の英語
なので聞き取れない...)車中で、ペットボトルの水を、どんどん子どもにも飲ませ
る。昼頃コンドミニアムに着く。お昼は中華レストランで調達し、部屋で食べたが、
食べ始めて少し経ったところで、私がめまい、吐き気、手の震えに突然襲われる。し
ばらく深呼吸したり、高山病に効果があると聞いた「風船ふくらまし」を実行。見る
と夫も気分が悪い様子。上の息子も熱が再び上がってきた様子なので、皆でダラダ
ラ。(一人下の息子のみ絶好調...)私は水をガンガン飲んでもなかなか吐き気はお
さまらなかったが、夕方ゲータレードを飲んでみると、不思議に身体にすんなり入る
感じで、復活。夜は持ってきた炊飯器でご飯を炊き、レトルトカレーを食べる。
12/24 上の息子の熱が下がらず。夫のみスキー場へ向かい、用具をレンタルし、1時
間ほど滑った後、下の息子(4歳)と子ども用ゲレンデ(ベルトコンベア)へ。昼食
をはさんで、二人は再度滑りに行き、おやつ休憩の後は、夫のみ滑りに行く。上の息
子と私は部屋で留守番。中華レストランの焼きそばが美味しかったので、夕飯にテイ
クアウト。
12/25 夫が頭痛を訴えたが、天気が曇りで比較的暖かいし、上の息子は回復に向
かっていたため、午後、子どもたちを子ども用ゲレンデに連れて行く。短時間だった
が上の息子も久々のスキーを楽しんだ。クリスマスのため、ゲレンデにサンタクロー
スがいて、子どもたちと記念撮影。宿泊したテイラーズクロッシング1階にある写真
屋さんが撮ってくれた写真が、よく撮れていたため、記念に購入。
12/26 朝から雪。9時半過ぎチェックアウトし、シャトルでデンバー国際空港へ。帰
りの飛行機は時間通りに離陸し、夜ヒューストン着。預けた子ども用の板が、なかな
かバゲージクレームに出てこなくて、「ロストバゲージか?!」と事務所に向かう途
中、ちょっと離れた場所で発見。違った形状のものは、別のところに置かれるのだと
いうことを知った。
良かった点
☆空いている(夫が行ったときはリフトの待ち時間なし、滑っている最中も広々とし
て気持ち良かったとのこと)
☆ゲレンデに近い場所に宿泊したため、移動のストレスを感じない
☆スキー場がクローズした後も、スケートリンクで楽しめる(大勢でにぎわってい
た)
☆人々が皆フレンドリーで優しい
☆テイラーズクロッシングの部屋も清潔で居心地が良かった
残念な点をあえて挙げるとすれば、
★標高が高いため、慣れるのに時間が必要(&沸点が低いため、普通の炊飯器では堅
いごはんになってしまう)
★水をたくさん飲まなければいけない、が、シャトルはトイレ休憩なし、というとこ
ろにジレンマがある
★お部屋のソファーベッドのスプリングがちょっと普通のベッドと差がありすぎる
★ネットが有料
★お部屋の案内のWEBにはDVDがあると出ていたが、ビデオしか見当たらなかった
息子の発熱というアクシデントもありましたが(渡米後初めてのホリデーシーズン
で、いろいろとイベントが重なってしまい疲れが出てしまったようです。次回はもう
少し余裕のあるスケジュールを組みたいと思いました。)、カッパーマウンテンの様
子が分かりましたので、また時間が許せば、再び訪れたいと思います。大森さまのお
かげで、不安なくアメリカでの初めてのスキー旅行を終えることができました。色々
と手配、ご配慮をしていただき、ありがとうございました。
ところで、一つ質問なのですが、アメリカでは板やブーツなどのスキー用具を、宿泊
する場所に送ることはできるのでしょうか?また、できるとしたら、それはリーズナ
ブルなのでしょうか、それともレンタルした方が安いんでしょうか。もしご存知でし
たら、教えていただけますでしょうか。
また、未使用リフト券を本日郵送させていただきました。お手数をおかけいたします
が、どうぞよろしくお願いいたします。
これからもしばらくはご多忙の毎日とお察しいたします。
どうぞご自愛くださいませ。
最後になりましたが、よいお年をお迎えください。
Hさま 12月27日
Jimiさん、良子さん、
こんにちは。O組のHです。昨日の朝、降り積もった新雪に後ろ髪ひかれつつも宿を出発し、夕方、無事カリフォルニアの家に帰って参りました。一週間、楽しすぎてあっという間でした。最終日のモンゴリアボウルでも、ほぼノートラックパウダーに巡り合い、最高の気分でVail旅行を終えした。(帰り道のシルクロードは、ボーダーの私には果てしなく長かったですが。。)いろいろとお世話になり、どうもありがとうございました。またぜひ、Vailに遊びに行きたいです。
21日にJimiさんに撮っていただいた写真、添付いたしました。すごくきれいに撮れています。ありがとうございました。
それでは、またVailでお会いできるのを楽しみにしております。
Mさま 12月26日
大森様
前回の旅行では大変お世話になりました。
体験記を送信させていただきます。
良かった点
なんと言っても、スキー場がとても良かったです。とても広いコースに、それほどでもない人口密度。3時過ぎ頃のほとんど誰もいなくなった、かつ、グルーミングされたコースを思うがままに駆け抜けられる爽快感は、まず、日本では得られないと思います。
コースもとてもバリエーションに富んでいて滑っていて嬉しくなります。いくつもあるコースを移動しながら滑って行く感じは志賀高原の様な感じで、移動すること自体も楽しかったのですが、さらに、一つ一つのコースがずっと長くて広いので、基本的に大きな弧であまり人を気にすること無く気持ちよく滑ることが出来ました。
スキーアメリカさんに紹介してもらったレンタルスキー屋さんのスキーがなかなか良く整備されていて、エッジがとても良く切れました。手袋が切れる程でした。お陰で心地よいターンを描くことが出来て、未だにターンの感触が夢に出てきます。
悪かった点
丁度、寒波が来てしまったので、とても寒かったです。-20℃を下回る中、スキーをしたのは流石に初めての体験で大変でした。リフトがとても長いのでリフト乗車中に身体が冷え、上昇するとさらに寒くなるという状況でした。こればかりは辛かったです。上空3000mに-25℃の寒気到来、と言う中にいたのかと・・・。カイロを持って行けば良かったと思いました。
寒くて大変でしたが、やはり何度も行きたくなりますね。次回も楽しもうと思っています。
前回の滞在中には、日本人は1組しか見かけませんでした。やはり時期が早いのか、まだまだ知られていないのか、と思いました。
日本のスキー仲間にはたっぷり自慢しておきました。
Yさま 12月22日
連絡が遅れすみません。いろいろお世話になりました。有り難うございました。日本に帰ってから目の回る忙しさでした。はい、15日は時間どうりにエバーグリーンロッジに迎えのバスが来ました。、私達の他には3人の女性が乗っていました。2人は空港です。私達が空港の側のホテルに行きたいと告げるとノープロブレムでホテルまで送ってくれる話になりました!ラッキーと喜びました。しかし、もう一人はデンバー市内なんです。これが大トラブルでした。この人は自分が行きたい場所のアドレスがなくウロ覚えな記憶で、あっちこっちと走り回りました。道を間違えて3~4回は行ったり来たり、ぶつかりそうになる事もしばしば!ひやひやでした!しかも夕方の渋滞にもはまりました。そうこうしているうちに他の二人の飛行機の時間が迫ってきました。急がないと間に合わないと言う言葉に運転手も大パニック!もう仕方なく市内のファミレスで彼女を降ろす事になりました!多分送り先の玄関迄行かないでそこまで誰かに迎えに来て貰う話です。それから、私達は空港に向かいましたが車は多いし、遠いから走ること30分以上掛かりました。・この頃会社から運転手に電話がジャンジャン。次の予定が詰まっているらしく速く帰れの請求でした。もうギリギリでした。しかし、エバーグリーンロッジを出てから3時間半を回ってました。で、空港に着いて2人を降ろしたら彼は時間が無いからホテル迄送れないからインフォメーションカウンターに行きホテルバスを呼んで下さい。 I'm sorry very sorryと何度も悲痛な言葉にまあ、やむ無くバスにしました。かなりクレームをつけましたが仕方ない! で、ホテルのバスが来てチェックインしたのはエバーグリーンロッジを出てから優に4時間を回ってました。でも、事前にリクエストすれば空港じゃなくともいいみたいです。はい!
で、こんな話しもありました。2日目の夕方にゲレンデから帰ってdinnerに行くためにホテルのロビーにいた際に日本人らしい60歳台の女性(いや、既に女は終わってるかも?)のおばさんが2人手になんかを持ってレストランへ行き、しきりに何かを伝えようとしてました。あまり大騒ぎだから野次馬をしましたら、おばあちゃん達が持っていたのは、なんと(さとうのごはん)てレトルト食品でした。えっ?確か食品はアメリカには持ち込む事は出来ない筈?ロスやシスコの日本人街なら買えますが、このVAILで買えるとは思えません。まあ、それはさておき、おばあちゃん達は外人のウエイトレスに右手の人差し指と中指でVサインを作りしきりに、 ツー・ツーとウエイトレスに話すんです。これがおばあちゃん達の唯一の英語らしい?手に(さとうのごはん)を持った彼女はそれが何かも分からず、ましてVサインのツーが何を意味するかも分かりません。私にはマイクロウェーブオープンで2分温める事は解りましたが、あまりの恥ずかしさにその場からダーと逃げました。 多分、部屋で温めたごはんにコーヒーメーカーで沸かしたお湯でインスタント味噌汁に持参したお茶漬けに海苔と漬け物で、食事をする積もりでしょう?まあ、それは個人の自由ですが最低限の英語位は勉強しといて欲しいです。
て、話です。まあ、約一名は高山病で1日しかスキーが出来ずもう一名は半日ダウンしてました!そして三名とも明くる日はバテテ休みでした。私?朝9時には出社してました。皆さんの反発!私達は狭いエコノミークラスで寝れないのにビジネスクラスで13時間のうち11時間もぐっすり寝るから体力が違うから!と言われちゃいました!て、話です。
また、よろしくお願いします。
Hさま 12月21日
大森様
こんにちは。細谷です。
この度のベイルでの滞在1週間は本当に夢のような一週間で本当に楽しかったです。
なによりも雪質とスキー場のスケールには感動しっぱなしでした。
大森さんとお会いした、快晴のあの日、BackBowlsではしゃいで一ターンずつに歓声をかげて滑っていました。
日本では特に履く機会を得ない、ファットスキーもレンタルで借りて滑ってみて、
やはり雪にあった板で雪にあったすべりをすることで、よりスキーが楽しくなるんだなぁと改めて感じました。
そんなパウダーだけでなく、圧雪されたバーンもしっかり揃っていることも魅力の一つでした。
クリスマス前だったからか、貸切のようなスキー場で思いっきり風を切りながら圧雪バーンをカービングで滑走したときの感覚。あまりにスケールが大きくて、一気に滑りきるなんてことができないようなバーンを足を震わせながら滑る感覚。日本ではなかなか味わえないと思いました。
何もかもが楽しく、5日があっという間で、本当に満足しています。
ありがとうございました。
ちなみに帰りは飛行機に間に合わず乗ることができませんでした。
8時10分発の飛行機だったのですが、7時10分に空港に着いたときにはもうチェックインを締め切ってしまっていました。
とりあえずサンフランシスコまではその日の間に飛ぶことができ、サンフランシスコで1泊したのち、予定より一日遅れの昨日日本に帰ってきました。
やはり早朝便にのるには、朝一番のシャトルバスでも難しいですね。
なので、また私のように朝一番の便で帰られる方がいらっしゃったら、
シャトルは間に合わない方がいたので、高くても他の手段を用いて早めに空港に着くことをお勧めしてあげてください。
後、エキストラベッドに関しては追加料金取られませんでした。
4名で泊まったからでしょうか。
もし問題等ありましたらご連絡下さい。
改めてお世話になりました
ありがとうございました。
本当はお会いしてゆっくりお話させていただきたかったのですが、
メールで失礼いたします。
Hさま 12月21日
大森様
コロラド滞在の手配等、大変お世話になりました。
昨日家に戻り、確かに現実世界に引き戻された感じです。
お蔭様で、とても楽しい時間を過ごさせていただきました
ありがとうございます。
そして、コロラドにはまた行きたいと思っているところです。
WoodBridgeコンドミニアムは、バス停が近くて
本当に素敵で快適な宿でした。
帰りの飛行機には、残念ながらあと少しの所で乗れず、
サンフランシスコ空港で、1泊してしまいました(笑)
来年は、前日にデンバーに行こうと思います。
まだまだ、もっと滑りたかったので、
次回までには、もう少し英語を勉強して、もっと楽しめるようにしたいものですね^^;
それでは、お世話になりました。
また、次回お願いします
ありがとうございました。
Yさま 12月13日
スキーアメリカ 大森 良子 さま
ビーバークリークに滞在していましたYです。
先ほどデンバー空港近くのHYTT PLACEにチェックインしました。
Colorado Mountain Express は、ほぼ予定通りに迎えに来てくれ
2時間30分弱でデンバー空港に到着しました。(14:00着)
この度は空港シャトル、エピックパスの手配とお世話になりました。
お陰様でビーバークリークの滞在を楽しむことができました。
今回はビーバークリークだけで滑りました。(都合11日間)
ベイルにも行こうと思いましたが次回に繋げる事にしました。
幸いシーズンパスがありますので(初めてのシーズンパスです)
できれば、09年春に実現したいものです。
スキー場のロッジでは、黒川先生のグループ・フェローの方やJTBの阿部さんのグループとも
一緒になりました。杉山先生のグループはビレッジ内で見かけました。
ジミーさんのブログを毎日チェックしていましたので、身近に感じ安心してスキーを楽しめました。
今後とも(もうリピーターになる気でいます)よろしくお願いします。
本当にありがとうございました。
Iさま 12月3日
スキーアメリカ 大森 良子様
おはようございます。
今回は、いろいろな手配や相談に乗って頂きありがとうございました。
十二分にVailを楽しめました。
幸運なのか、日頃の行いが良いのか!?分かりませんが、
雪にも恵まれ、最高のパウダーを滑れました。
バックボウル等は滑れなかったですが、
広大なスキー場をしっかりと堪能することが出来ました。
皆満足して滑ってました。
食事もおいしかったです。
物価が高いと聞いていたのですが、
それほど夕食の値段は高くなかったです。
逆に量が多すぎて食べ切れませんでした。
我々はアメリカに滞在して2.3年経つのですが、
未だにアメリカ人と同じ量は食べ切れません。
ライオンズヘッドにあるフレンチデリというお店で朝食を食べたのですが、
オーナー?のフランス語訛りの英語がおもしろかったです。
あまりにも面白かったので、次の日も食べに行っちゃいました。
もちろん食事もおいしかったです。
私は食べませんでしたが、クロワッサンがおいしかったそうです。
私は、ミルフィーユが絶品だと思いました。
紅茶(a cup of tea)を頼んだのですが、
出された容器が大きくて驚きました。
ほとんど a bowl of tea でした。
とにかくこの店の印象が強烈でした。
雪のおかげで、極上のパウダーを滑れましたが、
最終日は雪のおかげで、大渋滞でした。
CMEのシャトルは予定通りの時間に出発したのですが、
空港に着くのに5時間かかりました。
我々は時間に余裕を持って航空チケットを取っていたので大丈夫でしたが、
同乗していたアメリカ人は乗り遅れたらしく、
何度も携帯で問い合わせをしてました。
まあ、バスの中で5時間は苦痛でしたが、
全体的に充分楽しめた旅行でした。
雪がないことを覚悟して行ったので、
あれだけ滑れたことに大満足です。
ハイシーズンはさぞかし楽しいことでしょう。
機会がありましたら是非もう一度訪れたいと思います。
この旅行はスキーアメリカ様の助けなしではありえない旅行でした。
本当に色々して頂きありがとうございました。
また機会がありましたら、もう一度利用させていただきたいと思ってます。
その時は宜しくお願いします。
御礼が遅くなり申し訳ありませんでした。
Yさま 12月1日
大森様
土曜日にシカゴに無事戻りました。昨日、今日とこちらでは雪が降っています。
ベイルはMid- Vailから上はとても面白いのですが下半分がいまいちと感じた一方、ブリッケンリッジは下からすぐにコースが始まっていて利用しやすいと思いました。また私の妻のような中級レベルのスキーヤーにとってはVailのコースは中級コースでも途中で部分的にとても難しい箇所があるのでコース選びが難しいと感じた一方、ブリッケンリッジは中級向けの滑りやすいところが多い印象を受けました。
またベイルではオーストリアハウスからリフト乗り場までスキーをかつぐのがやや大変でしたが、ブリッケンリッジではホテル前にバス停やリフト乗り場があるので使いやすいと思いました。
スキーヤーのレベルは圧倒的にベイルの方が高いと思いました。ブリッケンリッジは初心者レベルの人が結構多くて、混んでいたこともあり、どこから人がぶつかってくるか予想が付かない感じがしました。
レストランはブリッケンリッジの方がチョイスの幅が広いと思いました。ビレッジもきれいだと思いました。
来年1月に日本に帰任してしまうのですが、帰国後ももし可能であればコロラドに来ることができればと思っております。そのときはまたよろしくお願い申し上げます。
