ベイル滞在 モデルプラン
1日目 |
午後 成田発 シアトル経由
同日午後 デンバー空港着
乗り合いシャトルバスにてベイルへ(約2時間半)
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2日目 |
マウンテンガイドとベイルにてスキー
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3日目 |
フリースキー
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4日目 |
マウンテンガイドとビーバークリークにてスキー
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5日目 |
フリースキー
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6日目 |
フリースキー
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7日目 |
フリースキー
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8日目 |
早朝 専用車にてデンバーへ
朝 デンバー発 シアトル経由
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日付変更線 |
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9日目 |
午後 成田着
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憧れのベイルへ。
旅のはじまり
デンバー空港までは成田からシアトル経由のフライトを利用。空港からベイルまでは10名乗りのシャトルバスで約2時間半*。ホテル着が夜7時を過ぎたのでホテル内のレストランで軽く食事を済ます。
スキー初日
時差ボケで朝早く目が覚めてしまったので、早めの朝食、そして9時にマウンテンガイドとロビーにて待ち合わせ。まずは圧雪コースで足慣らし、その後バックボウルが見えるところまで行ってみる。尾根を連ねたボウルの壮観さに驚かされた。初日ということもあり、早めにスキーを切り上げる。
翌日は自分たちでブルースカイベイスンまで行ってみる。看板を頼りに行くことができ、ツリーランを楽しんだ。ベイルスキー場はゴンドラ乗り場よりこのブルースカイベイスンまでの奥行きがなんと18kmもあるらしい。
ビーバークリークへ
スキー3日目はガイドさんとビーバークリークへ。ワールドカップコースを実際に滑ったのは貴重な体験たっだ。昼食をリッツカールトンで頂いて午後はのんびりモードでスキーを楽しむ。
待望のパウダー
昨晩からの雪。コロラドは晴天率が高いので雪が降るのは一週間に一回くらいとガイドさんから聞いていたが、新雪に恵まれラッキーだ。フロントサイド、バックボウルと一日中滑った。聞いていた通り、サラサラの粉雪は抵抗感がなく滑りやすい。

スキー5日目は再度ビーバークリークへ。今回はガイドなしでベイルからバスで20分。
スキー最終日はベイルをのんびりクルージングした。スキー後はおみやげを探しにベイルビレッジのスキー博物館へ。
帰国日は日本へのフライトのデンバー発が朝8時半と早いので、ベイルを朝4時に専用車にて出発、シアトル経由で日付変更線を越え、翌日午後成田に到着した。
食事はガイドおすすめのお店、イタリアン(ボテーガ)、シーフード(モンターク)、ステーキ(ランセロット)、寿司(オーサキ)に行った。
*日本からはデンバー空港着が午後〜夕方になるため、日程に余裕のある方には初日のデンバー泊をお勧めしています。デンバーは標高が1600mあり、高地順応がより楽に出来ます。
現地費用(ホテル7泊、朝食、デンバー空港〜ベイル往復送迎、スキーガイド2日間、6日券リフト券を含む/航空券、昼夜食代は含まれていません)
お一人様 $1947.63=約15.2万円(2012年1月に3つ星エバーグリーンロッジ泊、2名1室利用の場合)
お一人様$2642.21=約19.2万円(2012年1月に4つ星ティボリロッジ、2名1室利用の場合)
(1ドル=78円として換算)

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