ベイルご案内 / スキーアメリカ

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世界最高級の雪質を誇るアメリカNo.1のウィンターリゾート、ベイル。


VCD7431_Jack Affleck.jpgチャイナボウルにて、壮観の圧雪車部隊
一度でもベイルを訪れるとその深い魅力に取り付かれる人が多くいます。 とても「一度だけではわからない」し「何回訪れても飽きさせない」のです。 
私もシーズン中は 毎日毎日山に出ますが、それでも飽きないところか、まだまだ未体験(表のスキー場もまだ滑ったことのないコースがあるし、裏のバックボールなんて滑ったコースの方が少ないくらいだし、アドベンチャーリッジでのスケートも、あのレストランも試したことないし、あそこのバーで呑んだこともないし、、、、)のことが、試してみたいことが沢山あるのです、いや、ありすぎるのです。

まさに大人のためのウインターワンダーランド。

スキー場に限らず充実したヴィレッジ、そしてお隣(車で20分)のビーバークリーク、それをトータルで楽しめるベイル。恵まれた地形や雪質だけに頼ることなく、ゲストの特別な一日のために常にスキー場業界をリードして企業努力を重ね、新しいリゾートライフを提供している究極のウインターリゾートとも言えるでしょう。

滑りやすいスキー場と落ち着ける魅力ある街の絶妙なコンビネーション。

ベイルを知らずに海外スキーの魅力を語ることは出来ません。

誰もが「一度行ったら、やめられない」
究極のウインターリゾート、それがベイルなのです。

No.1に選ばれる理由

VCD4664_JACK AFFLECK.jpgベイルバックボウル
アメリカ、ロッキー山中のベイルリゾートに、アメリカはもとより、カナダ、ヨーローッパ、そして南半球からもコアなスキーヤーが来るのにはもちろん訳があります。
まずは、その雪質。ベイルの山頂は標高3500m以上あります。標高の高さと乾燥した空気はベイルの山に世界最高レベルの雪をもたらします。そして、広大なエリアをコースを無駄なく楽しめるコースレイアウトはどのレベルのスキーヤーにも満足度の高い一日を約束してくれます。



スキーが上手くなるスキー場?

バックボウルとよばれる木のない斜面は尾根を連ね、一目では見渡すことができない程の滑走面積。整地から新雪まで様々な雪質とバラエティーに富んだ地形は、スキーヤーに常に新たなチャレンジを与えてくれます。
また、フロントサイドのみならず、7つものバックボウルにも効率的にリフトが配置され、志賀高原の5倍以上の滑走面積を無駄なく滑ることができます。

アフタースキーはゆったり派?アクティブ派?

VCD2289_jack_affleck.jpgベイル ヴィレッジ
スキーの後には美しくライトアップされたベイルビレッジの散策をおすすめします。歩行者天国のビレッジ内はシャトルバスが運行しており、アフタースキーの移動にも便利です。ハイセンスなスキー&スポーツショップ、アメリカンスタイルの賑やかなバーから落ちついたピアノバー、そして世界中のゲストを満足させるハイレベルなレストランまでトータルでスキーバケーションを楽しめるのもベイルの魅力です。

ゴンドラ山頂駅にあるアドベンチャーズリッジには、雪の滑り台や、アイススケートリンク、子供用スノーモービルなど、スキー以外の子供向けアクティビティも充実しています。夜のゴンドラに乗って山頂からベイルの夜景を見渡すこともできるのでお試しを。

アフタースキーゆったり派の方には、コンドミニアムご滞在をおすすめします。ほとんどのホテル&コンドミニアムにジャグジーがあるので、温かいお湯で疲れを癒した後は、リビングルームで足をのばしておくつろぎ下さい。レストランから部屋に食事を配達してくれる「A La Car」サービスを利用すれば、一歩も外に出ずに外食を楽しむことも出来ます。

完成度の高いコースレイアウト

trail map - Overview of vail 3d.jpg
ベイルの表玄関、「フロントサイド」には緩斜面から中急斜面までバラエティー豊かなコースが揃います。ここでは完璧にコース整備されたロングランからコブまであらゆるバーンが楽しめます。実はベイルスキー場は「世界で一番圧雪コース面積が広いスキー場」。日中もグルーミング(圧雪)作業をしていますので、ピシッと整えられたコースを一日中楽しめます。

ベイルの代名詞「バックボウル」はオフピステの宝庫。効率よくレイアウトされたリフトアクセスで短時間に多くの標高差を滑ることができます。いわば、ヘリコプターなしで楽しめるヘリスキー。どこまでも広がる銀世界でコロラド極上パウダーの軽さを体感して下さい。

奥へ奥へ進んでいけば、そこは「ブルースカイベイスン」。急斜面から静かな林間コースまで、自然そのままの変化に富んだコースが続きます。山の地形を生かし、できるだけ木を切らずに作られたこのエリアでは「山を下りる」というスキーの原点が感じられるでしょう。

ご滞在中1日はベイルから20分の「ビーバークリーク」へ。ベイルの姉妹リゾートであるビーバークリークでは毎年12月にワールドカップが開催されています。大会と同じダウンヒルコースにチャレンジしてもよし、グラウスマウンテンで自慢のコブに挑戦してもよし。高級リゾートという一言では片付けられない、アスリート好みの奥深さがビーバークリークの魅力とも言えるでしょう。

ベイルスキー場 データ

リフト・ゴンドラ数  : 32基
総滑走面積      : 2140ヘクタール
最大標高差      : 1050m
初・中・上級(%)  : 20/30/50

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